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3月のマンスリープロピッカーに加えていただきました。
京都生まれ東京・府中育ちのデータ大好き木原と申します。

心理学×統計学のアプローチで人間の性格を分析するディグラム診断というメソッドを研究・開発&事業運営してます。ちなみに木原のディグラム波形は「ACボトム型」と言って、ワンマン経営者に多い波形です。(参考「ディグラム診断」:http://digram-shindan.com/ )

私自身のキャリアとしては、リサーチ会社や広告代理店やSNS事業会社などで主に統計リサーチやマーケティングを担当してました。

得意技は「難しいデータを楽しく語ること」です。
個人的な興味分野としては「働く・キャリアアップをデータで科学する」「恋愛・結婚をデータで科学する」「コミュニケーションをデータで科学する」「食をデータで科学する」などです。

ディグラム・ラボが保有している定量データだけでなく、過去のインタビュー調査やカウンセリングで得た定性データなども織り交ぜて、ピックしたニュースを分かりやすくコメントしていきたいと考えております。
何卒宜しくお願いいたします。
初めまして。Code for Japan の関です。地域コミュニティや行政がITをもっとうまく活用することで、それぞれの住む地域をより住みやすい場にする活動を行なっています。

プロピッカーにならせていただくせっかくの機会をいただいたので、私が普段関わっている、地域でのIT活用や、コミュニティづくりの話、自治体の話、越境人材の話、ソーシャルビジネスなどの話を積極的に取り上げていきたいと思っています。よろしくお願いします。
家庭環境によって子どもたちが得られる社会保障や教育に大きな差が生じている中で、近年、虐待や貧困などのもとにいる子どもたちへの支援が少しずつ進んできているように感じている方も多いかと思います。

一方で、現場の実情と比較すると、メディアの報道だけでは伝わっていない現状も多々あるようにも感じています。

そういった現場とメディアのギャップを現場目線で発信し、みなさまと一緒に子どもの権利保障・格差是正などについて、また非営利組織やソーシャルイノベーション、公共サービスの在り方などについて考えていけたらと思っております。

どうぞよろしくお願いいたします!
お世話になります!!
ジンズで、JINS MEME(メガネ型デバイス)とThink Lab(ワークスペース)を担当している井上と申します!

日本全体で大騒ぎしている「働き方改革」。でも、なんとなく話がズレてて、残業削減の話しかしていない。。。
そんな中、JINS MEMEで集中力という大事なパフォーマンスの一部を計測し、それを元にした本質的な働き方改革をサポートしてきました。

そこで得られた知見を元に、働き方ひいては生き方について、多くの皆さんから学ばせていただいたことを少しでもお伝え出来たら幸いです。

よろしくお願いします!
横浜国立大学の服部と申します。3月のマンスリープロプッカーをさせていただくことになりました。

学生時代の起業経験がきっかけとなり経営学の世界に入門し、すぐに元の世界に戻るつもりだったのですが、気づいたら、下積み期間を含めて14年もこの世界に住んでいます。

いまは研究者として、人事管理全般、特に「採用」「育成」「評価」といった問題に関心を持っていますが、他方、学生を送り出す教育者としてそれらを、「就職」「キャリア」「組織との距離の取り方」の問題としてもとらえています。
よろしくお願いいたします。
はじめまして!

(株)リ・パブリックの市川文子といいます。いままで拝読のみのニュースピックス利用者でしたが、今回ご縁あってソーシャルイノベーションをテーマにピックさせていただくことになりました。

意外と知られていないようですが、実は世界各国官民あげてソーシャルイノベーションに着手しています。オランダ、イギリス、アメリカなどでは社会起業家を積極的に支援し行政にも招き入れていますし、中国では空前の社会起業ブームが到来しています。お隣韓国のソウルは、アジア随一のソーシャルイノベーション・シティとして数々の社会実験が起きています。

背景にはもはや維持できない社会保障制度があります。経済を成長させそこから生まれた歪みを余力で解決しようとする20世紀型の社会モデルの破綻があるでしょう。それよりも社会課題を起点とし新しい価値を生み出していく。21世紀はこの傾向がますます強くなると思います。

イノベーションはデフォルトがソーシャル。

地域と社会、人が自らの手で未来作り豊かに暮らせるようになること。母親としても目標としている世界です。

細々とですが、そんな切り口でニュースも切り取れたらな、と思います。

よろしくお願いします。
Newspicksのプロピッカーに就任させて頂きました!>メディア・リテラシーは、自らが発信を繰り返し、試行錯誤ことによってでしか磨かれません。

「メディア野郎」として、様々なメディアを作って参りましたが、日々の基礎鍛錬として、ニュースに対する自分ならではの視点を発信することは、何よりも情報リテラシーを研ぎ澄ますために基礎体力を形作るトレーニングになると思います。
エイベックスの加藤と申します、期間限定でプロピッカーとして投稿させていただきます。

人生100年時代、テクノロジーの進化、ハイパーコネクティビティ。
個人にとっての人生における仕事のあり方やキャリアの積みかた。
企業にとっての人材要件や社員に求める働きかた。
双方ともに、「キャリア」に関する価値観や考え方が大きく変化している時期だと感じます。

僕も常日頃考えているテーマでプロピッカーとして投稿させて頂けるのは非常に嬉しく、学びながら発信できればと思いますので、どうぞ宜しくお願いします!
一ヶ月乗り切りました Likeやfollowをくださったり、コメント読んで頂いた皆さん、ありがとうございました 楽しんでいただけたなら、幸いです。。。
あえて苦言を申し上げますが、このキャリアデザインのプロピッカー選出方法には違和感があります。

プロピッカーはその分野の専門家が就くという認識ですが、キャリアデザインの専門家とは誰でしょうか?

私はキャリアの領域で仕事をしていますが、私も専門家ではありません。1つ明確にいえるのは、日本には厚生労働省が認定する「キャリアコンサルタント」という資格があり、彼らはキャリアに関する専門的な知識を持っています。(一応、そういう試験です) ちなみにアメリカでは上級のキャリアコンサルはなるのがめっちゃ難しく、そして稼げる職だとも聞きます。キャリアデザインを考えるのはとても難しいことで、専門的な知識や経験が必要とされると思っています。

プロピッカーには色んなバックグラウンドの方が居て良いと思います。
健康についてであれば、
・健康オタクで自分で勉強してる人
・自分自身が大病を患った過去から健康の重要性を語れる人
・健康家電の開発をしている人
など。

でも健康についてであれば、医学的な専門知識を持ったお医者さんが一人はプロピッカーにいてほしいです。今回私が申し上げた違和感はその部分です。もちろんキャリアコンサルタントにも色々な方がいると思いますけど。

偉そうに書いてますが私はまだその資格を持ってません。でも、NPのプロフィール欄にはチラホラお見かけします。

>三上さん

キャリアコンサルタントに限らず、大体の資格がそうであり、キャリアコンサルタントもその側面があることは理解してます笑  

資格が必要十分条件とは思ってませんが、キャリアについて自分の体験からだけでなく、知見が広くて信頼できる方(三上さんはドンピシャ)もバリエーションとしてほしいなという意味で書きました。

>Hirotsuguさん

コメントありがとうございます。

現状も、キャリアコンサルタントの資格取得方法を調べると、「資格ビジネスかあ」と残念に思うことがあります。一方、キャリアコンサルタント試験に出てくる理論は抑えておいて損はありませんし、理論や体系だった知識は頭でっかちにならなければ有用だと思っています。(なので、私も次の試験を受けるつもりで勉強しています)