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三次元の空間での飛行機の自動操縦は既に可能で、二次元でも障害の少ない海上での船舶の自動操縦は大部分実用化されている(離岸着岸が難しい)。

ヒトや他の乗り物が行き交わない農地での自動操縦のハードルは低いのかもしれない(猪や鹿の突進やカラスの襲撃は考えない?)。

残る問題は、価格と維持費、故障時のサービス。

追記
さらに考えてみた。
農作業の多様性に適応できる自動化が可能かどうかは疑問。
農作業の大半は、収穫作業ではなく、日常の草取りや耕作地の維持補修のような気がする。しかも、場所、対象、時期も様々だ。
さらに、初期投資や維持費や修理費が高額になると、ある程度の規模がないとペイしないだろう。
つまり、中小農業には無縁になる。

多用途への対応と大幅なコストダウンを実現して欲しい。
自動車の自動運転に向けては前進しているので、農機ももちろん自動運転化するし、農機の方が限られた範囲を動くし障害物も少ないので早く自動運転化ができそうですね。
株式会社クボタ(英語: Kubota Corporation)は、大阪府大阪市浪速区に本社を置く産業機械(農業機械、建設機械等)、建築材料、鉄管、産業用ディーゼルエンジンのメーカーである。農機メーカーとしては国内首位、世界でも3位である。 ウィキペディア
時価総額
2.10 兆円

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