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本田圭佑選手が「ぶっ飛んでいる」というように、直江さんがスポーツベッティングを通してやろうとしていることはかなり先進的。日本のスポーツはマイナー、メジャーを問わず、旧態依然の人たちの「変えさせない力」がまだまだ大きいので、こういう取り組みから風穴を大きく開けてほしい。
アスリートへの還元をこんな視点で考えている人は初めて見た。かなり異質な存在だと思う。

仮想通貨が通貨の概念を壊そうとしているのと同様、スポーツビジネスの概念を壊そうとしている。

しかしベッティングのレッテルを貼り替えるには、相当な政治力が必要だと思うので、どのように変えていくのか非常に楽しみ。

また、仮想通貨がインサイダー問題をどうするのかというのと同様、スポーツにおける八百長問題をどうするのか、この辺りも聞いてみたい。
どっかで見た顔だと思ったら、こんなことやってんだー
そうそう、ベッティングはみんな好きなんですよ。
でも、日本ではできない。
totoもくじ扱い。

マイナースポーツへの投資はとてもいいですね。
従来型のスキームではマイナースポーツはなかなか難しいですから。

この取り組み自体には非常にポジティブに感じていますが、ベッティングと八百長の関係については忘れてはなりません。
八百長をなくすにはベッティングをなくすのが一番と言われているくらいですから……。
もちろんベッティングが悪いわけではなく八百長をする奴らが悪いのですけども。
この視点と行動力はスゴイです。スポーツとギャンブルの幸せな関係づくりを語る契機になってくれればと思います。
まさに「三方良し」のビジネスモデル。
大変興味深いです。
スポーツ業界はいま行われている、いわゆる中核事業にこだわる必要はありません。良質なコンテンツとしてのゲームがあれば、ベッティングも含めいろいろな事業機会が生まれるはずです。
ここまでは外からも携わることができますが、あとはそれを中にどう還元するか。というよりも、中でどうお金を使っていくことができるか。ある意味totoは得た収益をマイナースポーツ始め振興に活用しているわけですが、そこを最大化させる必要もあるでしょう。
ちょっと1本の記事にしては長すぎなので、全部読めてない人も多そうですが、kibowの時代から知っているのですが、ベッティング市場は面白いと思います。その割に、日本のプレイヤーはほとんどいない。なんとなく直江さんがヤバそうな人というのは、一度お会いして肌感覚でわかっているのでw グロースに期待しています。
健全に日本でもベッティング領域が開花してほしい。ブンデスリーガの中毒性もここにありました。