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私は2年前に自社のECにライブ配信を取り入れたのですが売れ残りが0になりました。

それから何かを売る時は必ずライブ配信を取り入れているのですが、2年間ライブコマースをしてきて思った事は

「誰が売るか」は重要なのですが、どれだけ専門性があるか、、そこに思いがあるか、、ストーリーがあるかどうかなのだと思います。私はInstagramのフォロワー数33万人いますが、ライブ配信でAmazonで売ってる思い入れのない商品を売っても正直そんな売れないと思います。だってAmazonで買った方が早く届くし!(笑)

自分でプロデュースしたものや、私がずっと使っていて思い入れがあるものがライブ配信中にのみ何か特典が付いているとか、、!

生配信の良さは「背中を押してあげられる事」「購入者の不安を取り除く事ができる事」「お礼を直接伝えられる事」だと思います。

やっぱりスピード感が全然違いますし、購入してくれた時の満足度が全然違います。(以前自社で作ったコスメをInstagram、ツイッターで宣伝し販売した所1時間で200個売れました。1週間後、おんなじ物をおんなじ時間にライブ配信しながら販売すると20分で500個でした。売り切れでした。そして購入してくれたファンの子が"ゆうこすに売ってもらった"と、直接店頭販売してもらえたような感覚になり喜びのツイートをしてくれていました!)

なので、専門性が高い"個人"が、「生配信中に購入するとこういうメリットがありますよ!」という付加価値を付けたライブ配信をしてスピード感を付けたり、購入者とのコミュニケーションを取ったりするのが良いのだと思います!

例えば私だったら、最近掃除機欲しいな〜と思っているので、電気屋さんの電化製品のプロの方による「生配信中にあなたにぴったりな掃除機紹介します!相談乗ります!」みたいな配信で、配信中だけ○○%オフとか、限定カラー!とかあったら絶対見たいし買いたいですもん、、!(笑)
そうだ、おれもライブコマースで本売らなきゃだ!ゆうこすメソッド!
ライブコマースは受動的なコンテンツ。24時間垂れ流し状態で、殆どの時間帯で何かを売っている、地上波やCSとの相性が良い。

スマートフォンアプリが主戦場になりそうなライブコマースは、どれも能動的な要素が強い。ティスプレイを占領されるスマートフォンでは、テレビを点けるのと同意であるアプリの起動から、既に他のアプリとの競合状態にある。この時点でユーザーのアクティブ率は下がり、継続して高い水準を保つのは困難。

メルカリはユーザー数が多いが、個人の出品のため在庫が少ない。一つの商品を売るためにライブ配信するのは、多くのユーザーにとって効率が良いとは言えないでしょう。

今月から買えるAbemaTVが放送開始。かなり手探り感はあるけど、ライブコマースの形としては、旧来のテレビショッピング風であり、そこには無い価値を提供出来る期待もある。
ライブコマースは単体アプリとしてではなく、既存のアプリ内のサービスとして提供するのがベストだと思います。
コンテンツよりも、ディストリビューションが問題なんだ、という気づき
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楽天ECカンパニー企画部の大津健太郎マネージャーは「当初はネット上でテレビ通販を展開するコンセプトだった」という。

 だが、チャンネルが限られたテレビでは、頻繁にチャンネルを切り替えながら視聴する“ザッピング”などでも番組にたどり着くのに対し、「ネットは検索などの能動的な行動が必要になるため視聴者に受け入れられなかった」と振り返る。
なぜライブにするのか。
理由は早い、安い、簡単、の3つだと思います。コンテンツ制作→配信までノータイム、編集コストがゼロなので安い、技術的なハードルほぼないので簡単、です。必ずしもユーザー目線でもないです。
生鮮品も、今話題のAmzonなどのECよりはライブコマースによる方がキラーコンテンツになりそうな感じがします。
消費財のように大量生産でない希少性により、価格も高く設定できると思います。

当然スタジオからではなく産地からのライブで、美味しさでけでなく篤農家の匠の技や苦労話といったストーリーを伝えることがポイントでしょう。
NHK日曜朝の「うまいッ!」という番組を見ても、毎回様々な農水産品と魅力的に取り上げていて、食べてみたいな、という感じになります。
あとは、誰がインフルエンサーとして適任かは、悩みどころですね。
ライブコマース群雄割拠の時代、各社の戦略がまとめられています。「誰が」情報を発信するかということがますます重んじられる世の中になっていきますね。
「ライブコマースは人の力で売れる」

本当にそうだと思います。

「心理学×統計データのコンテンツ」と
「それをプレゼンするヒューマンコンテンツ」は
我々これまで準備してきました。

この辺りジャンルもディグラム・ラボは狙ってます。
Google がなかった時代のWebに似てる。どうやってライブにたどり着けばいいかわからない状態
へー!これは面白いですね。メッセージもリアルタイムでつけられるんですか。コメントはいい面もわるい面もあるけど。
そしてライブ動画にコメントといえば、ニコニコ動画ですがこのビッグウェーブに乗れませんでしたか。
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英:KDDI CORPORATION)は、日本の電気通信事業者である。 日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
7.69 兆円

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ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
2.14 兆円

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