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分析作業を依頼し、その分析結果に不適切な行為があったとすると、これは検収するべきではありませんし、事業を継続させるべきではありませんね。

将来の技術云々というか、分析をする企業が、その分析数値で不適切な行為があるとすれば、存在価値はどこにあるのでしょうか。

ただ、分析結果を捏造したとすれば、その理由は想像することができません。捏造するメリットがあるのだろうか?

コベルコ科研(腐食防食分野)
http://www.kobelcokaken.co.jp/business/corrosion_control/
改ざんしていたことに対する対応とは少し違うように感じる
ーー
神戸製鋼秘書広報部は「実験は将来の技術に関わるもので、製品や原子力発電所の安全性には問題がない」としている。
株式会社神戸製鋼所(こうべせいこうしょ、英語: Kobe Steel, Ltd.)は、日本の大手鉄鋼メーカー(高炉メーカー)。統一商標・国際ブランド名は、「KOBELCO」。大手鉄鋼メーカーの中では最も鉄鋼事業の比率が低く、素材部門・機械部門・電力部門を3本柱とする複合経営が特徴。素材部門では線材や輸送機用アルミ材、機械部門ではスクリュ式非汎用圧縮機で高いシェア。 ウィキペディア
時価総額
3,429 億円

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