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指揮をとったのは中華系のIntel GMと技術ディレクターの若き2名の女性。Madeleine Ong女史とNatalie Cheung女史が率いたIntel Flight Teamの偉業。優秀な若き技術者に指揮を任せたIntelに感服。
日本の企業はできるかな?
技術的には難しいことはなく,数が多くてビックリというレベルです.事前シミュレーションで作られた時間と座標の4次元データを各ドローンは持っていて,各機体はそれに従って個別に自動飛行する.衝突回避とかはやっていません.位置誤差は数mはあるはずで,プロペラガードが付いていますので,例え接触してもプロペラを破損することはなく飛行を継続できるはずです.飛行音がうるさいと思いますが,音楽で打ち消される.また安全上の配慮から飛行中のドローンの下には絶対に入らないのは花火と同じか.
売り込みもあるようですが,Intelの目指すところは東京五輪.東京湾上空で飛行させること.
結構な低予算でこれは実現できそう。
混線・電波干渉しなかったの凄すぎ。
プロジェクションマッピングだと正面から、又はテレビを通してしか見れないけど、ドローンを使った光の彫刻なら花火と同じでどこからでも参加できる
このLEDドローンは圧巻の一言。リアルタイムで見ていたが、CGと思った。東京オリンピックが楽しみになってきた。

それにしても開会式でCGは必要なのか?とても疑問。
確かにこのシーン白眉だった。東京ではこういうのの連続!みたいなのを上手く低予算でできるかな…
こちら、動画必見。素晴らしいパフォーマンス。
プロジェクションてホント色んな方法があるなあと感心しました
人文字ならぬ、
ドローン文字
しかしアメリカのIntelが北朝鮮のイベントを盛り上げる技術のお披露目とはなんだか不思議です
誰も手をあげないからチャンスだったのかも?
1月CESのIntelキーノートでこの「前哨戦」のようなショーが繰り広げられてましたが、圧巻でした。様々なイベントに応用出来そうですね。