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森ビルとチームラボがお台場に1万㎡のデジタルアート美術館設立——森ビル新たなコンテンツ戦略へ

Business Insider Japan
お台場に美術館が出現する —— 。 森ビルとチームラボは1月29日、約1万平方メートルの巨大デジタルアートミュージアム「MORI building DIGITAL ART MUSEUM teamLab Borderless」(以下、teamLab Borderless)を東京・お台場にオープンすると...
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これは楽しみ。グレゴリー・コルベールの展示をやった時もそうだけれど、やはり広い場所があるっていうのは重要。昔々にはお台場にグッゲンハイム東京ができるっていう話もあったくらいだし、科学未来館含めて文化的な拠点がどんどん増えていくと良いな。
この手の取り組みは単に私企業の取り組みではなく、国をあげてテクノロジー&アート、テクノロジー&アニメゲーム路線を徹底的に日本の強みにして世界に発信してほしいところです。リオオリンピックから東京オリンピックまでのこの時期がブランディングの最後のチャンスなきがします
森ビルは、凄い会社です。
世界で11番目に高い建築物の上海ワールド・フィナンシャル・センターは、森ビルのプロジェクトですよ。
https://www.mori.co.jp/projects/swfc/

お台場のこれも行ってみたい!
アートと観光は相性バツグン。(^^)
お台場には大型客船が着岸できる港も建設中であり、観光名所としての期待もありますね!
待ってました!しかしながら、改めて「体験型のデジタルアート」というのは、本当に難易度が高いことだと思います。
自身が絵を描いたり、作ったり、物質に触れると言うことは、体験する事で記憶になり、前後背景を含めて想像につながりやすい。一方、デジタルアートは必ずしも同じ体験を用意するわけではなく、複数の体験をその場でつなぎ合わせて、新しいワクワク感を作っているのではないのかなと思います。やり方を間違えると人は反応しないでしょう。例えば、欧米、日本含めたデジタルストアのように。
やはりチームラボはこの辺の実験を幾重にも繰り返し、高速で改善することによって、神業的なデジタルアートを実現できるんでしょうね。
(_ nemuminoさんのコメント)「日本現代アート史的には、村上隆の次に成功した現代アーティストと言えなくもないよね。ライゾマや魔法使いよりチームラボが上なんて、ギョーカイの人は認めないだろうけどw」

artfacts.net の現代アーティストランキングでは、現時点で見た限りだと
- 29位 草間彌生
- 454位 村上隆
- 3055位 teamLab
- 25,001 - 50,000位 Rhizomatiks
- ランク外 落合陽一
アートは、固定概念に縛られ過ぎている。
今アートを進展させるなら、もっとデシタルを
追求した方が良いと思う。
分かりにくいデジタルがアートだと思う。
分かりやすい物は、だめなのである。
100m☓100mの規模とは壮大。今年の夏とは勢いがありますねぇ。チームラボの体験型ミュージアムはシンガポールなどでも大賑わいでしたから、インバウンド需要も見込めそう。心待ちにします。
これは行きたい!
コンテンツが空間の価値に勝るというか、ソフトウェアがハードウェアの価値を決めるというか。それを象徴するような事例だと感じます。

引用
〝この試みの背景には「ただスペースを貸すだけでは(不動産事業に)新しいものが生まれなくなっている」(杉山氏)という森ビルの危機感がある。〟
これは素晴らしく楽しみ。2018年初夏の楽しみができた。
森ビル株式会社(もりビル)は、東京都港区を拠点とする都市デベロッパーであり不動産会社である。大型再開発施設であるアークヒルズや六本木ヒルズ、商業施設のラフォーレ原宿や表参道ヒルズの運営などで知られる。 ウィキペディア