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やはり気になるのはどの程度実際「使える」か。
例えば朝晩多くのビジネスマンで満車の東海道新幹線内で全員が接続した際に、しっかりとした速度で繋がるのか。
今も4Gで問題ないですが、夏以降どうなるか楽しみです。
今までの一度も使えたことがなかったWiFiの事があるからなあ。どこまで信用できるものなのか。
海外からの観光客向けには良いと思います。
駅にあるよりコンビニにあるより使えるはず。なぜなら新幹線の移動時間というまとまった時間で次の旅先の情報を調べることは多そうだから。

それは良いんですが、問題は使えるかどうかです。
昔、もの凄い期待を込めてWiFi接続したら全然つながらなかった。いや、実際にはつながっていたものの遅すぎて話にならなかったことを経験しています。その時に何でやねん思って検索してヒットしたのがこのページです。

http://www.salariedman.com/archives/257

引用すると
【新幹線のWiFiが遅くなる要因】
①高速走行によるの速度低下
②新幹線内の通信電波がごちゃごちゃしている
③アクセスポイントあたりの使用人数が多い

とのことで、今回のサービス開始にあたってどの程度考慮されているのかが気になります。(というか原理を考えるとやっぱり限界なんじゃないか説・・・)

一応応援してますが、期待感が大きいだけに心配もしています。
都営地下鉄が随分前からWi-Fiを導入していたことを考えると、新幹線としては遅すぎると思います。

世界に冠たる新幹線は、時間通りだけが誇りじゃないでしょ。
快適さや利便性もしっかりしていただきたいです。
ついに本命の東海道新幹線での無料Wi-Fi導入へ。これは待っていた人が多いだろう。問題はどれくらい使えるものなのか?期待が大きい分、あまり繋がらないとなるとかなりイメージダウンに繋がってしまう。
もうコンセント(電気)とWiFiは情報インフラとして無料サービスの時代。
4Gで事足りるんだけど、航空会社への対抗としても必要でしょう。
飛行機に比べると長丁場となる新幹線。子連れで乗ろうと思うときに、これはありがたい。動画を見せて、ひとまず移動時間を乗り切れますから。

正直、スムーズにWi-Fi繋がってくれるのであれば、毎回料金500円くらい(え、安すぎ?)上乗せされてもいいかもと感じています。
Wi-Fiあるのに繋がらないっていう状態が一番イライラするので、サクサクでありますように、、、
【無料Wi-Fi に必要な要件】
新幹線に無料Wi-Fiを導入することは大いに歓迎したい。
ただし、JR東海の皆さんには、以下のことを念頭に置いて準備をしてほしい。

①アクセスが容易であること。
例えば、品川でのぞみに乗って、最初の設定中に新横浜に着いてしまうようではいけません。新幹線は速いのが売りなのだから、それに相応しいシンプルなアクセスが必須。

毎回メールアドレスを2回も打ち込ませるようなことをさせてはいけません。
ホテルの宿泊客や施設利用客のWi-Fiアクセスをイメージすれば良い。

座席番号と苗字を入れたら5秒でアクセス出来る環境が期待値。
そのレベルを下回るならやめた方が良い。

②サービスのクオリティ
無料Wi-Fiを提供してあげている、という認識は持たない方が良い。
むしろ、新幹線の総合的なサービスの一環として位置付けることが必要。グリーン車等では座席に電源がついているが、これは携帯電話とくにスマホの利用を念頭に置いたものと理解している。
であるとするならば、そのスマホの利用にWi-Fiの提供は必須(特にインバウンドの乗客)との認識で、サービスのクオリティを設計すべき。
「付加的な無料サービス」を提供しているという安易な姿勢で取り組むと中途半端なサービスになりがち。

それを全面的に導入するのが負担になるならグリーン車限定などとしてサービス設計すれば良い。

とにかく、乗客目線に立って、シンプルでストレスフリーな環境を整備する視点が不可欠。これが出来なければ4Gでいきます!
超シンプルに使いやすいのがいいですね。日本人はもちろんですが、海外の人が直感で使えるレベルか?ここも気になるところです。
東海旅客鉄道株式会社(とうかいりょかくてつどう、英語: Central Japan Railway Company) は、1987年(昭和62年)に日本国有鉄道(国鉄)新幹線総局・静岡局・名古屋局から鉄道事業を引き継いだ旅客鉄道会社の一つ。 ウィキペディア
時価総額
2.84 兆円

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