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" (1) 自分の役割が認識できている
- 経営トップのやりたいことをいかに実現に近づけられるか
- 最初から「できない」とは言わない

(2) スピード意識がとんでもなく強い
- 経営トップの時間をいかに奪わないか
- 不必要な情報は入れない
- 情報は1枚にまとめる

(3) トップをよく理解している
- トップ自身を、あるいはトップの状況を
- 経営者の変化に対応する"
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JR我孫子駅の弥生軒の「唐揚げ蕎麦」。そのインパクトも忘れてはなりません。駅蕎麦の具材としては最強です。2個載せだと蕎麦が見えないほど大きいんだから。

もちろん「社長」のわたしがいうんだから間違いありませんo(^o^)o 問題は営業時間が不明なこと。うちのお店が我孫子にあるのでちょくちょく我孫子に行くんですがよく閉まってるんですよね。

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こんな愚論に付き合うのも馬鹿らしいとわたしは思う。

こんなハウツー知ってどうすんの?かつての「BIG tomorrow(ビッグトゥモロウ)」と何が違うの?「経営に生かす般若心経の知恵」みたいなゾッキ本と何が違うの?

だからすべての大企業には「経営企画室」とか「経営企画部」とか「社長室」とか「役員室」とか「秘書室」とかそういう部署がちゃんとあんの。そしてそこを経験することが経営陣への登竜門になってんの。経営に密着した仕事がしたいサラリーマンならば実績を認めさせてそういう部署からお呼びがかかることを目指してみろっつうの。

ハウツーで経営陣になれるほど日本の大企業は甘くない。こういうハウツー本を読んで出世したい。そんなお手軽な人物を右腕にしたいと願う「社長」はいるのか。そしてスイッチを回せばそれができるようになる。そんなターンキー・ソリューションを信じる者を「社長」は求めているのか。そう考えるとこの本はなかなか皮肉が効いているとわたしは思う。

むしろこの本は「社長」が読んで「なるほど」と納得して部下の育成に繋げる本ですよ。お手軽に出世したいという阿呆向けではありません。でも買うのは後者なんだよなあo(^o^)o
まずはできないと言わないというこたは本当に大切だと思う。基本的には現状から考えるとできない提案しか降りてこないと考えるべきだと思う。
今日は鴨のつけ汁が欲しい。
「いろいろ理屈をつけてできません、と言うのが一番イヤがられるんです」

逆に「できません」と言わない人材は極めて貴重。
今日的には、「できません」に対して、「どうしてできない」「いいから、やれ」「がんばれ」は、パワハラで訴えられる可能性がある。
そばに置きたいっていうとなんかニュアンスとして上下関係がきっちりある秘書的な印象。
右腕というかno.2的な人はそばに置くというより、ベタベタせずに一定の距離感を保ちつつ、対等にものごとを言えるのがワークすると思っている。

ちなみに、カレーそばが好きなので、そばに置きたいのは、卵、ねぎ、半ライス
ふむ。
組織のNo.2として理想としている人物は「燃えよ剣」の土方歳三です。
二郎から学ぶこと多い。
トップになるよりトップのまわりにいて結果を出せるほうが優秀なのはたしか。

読みたい。
先ずは箸を置いて、ゆっくり話しましょう。