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ポケモンGOの要素に、仮想通貨を加えるばかりか、神戸市と組んで健康増進の実証実験もするという観点がすばらしいです。
当社は大阪兵庫間を走る鉄道会社で、ここ最近は沿線の皆様の健康増進にも取り組んでいますので、一緒にイベントなどできたら面白いなと思います。甲子園球場にボスキャラ登場させちゃいますか。
ゲーマー的にはキャラデザインもけっこう好きなので早速事前登録させていただきます。
もうすでに2年くらい前からZaicaでGoとかでやってましたよね。
>このトークンを多くの人が価値があると認めることで価値が発生するのです

この発想は、従来のゲームで獲得ポイントをどう評価するかと同じです。
獲得ポイントを利用してマネーロンダリングを試みるという設定の小説がありました。
「偽装通貨」でしたっけ。

稼ぐのは二の次にしても、楽しみながら健康づくりというアイディアは素晴らしい。
高齢者に普及すれば、(層が厚い分)大きくブレイクするかも…。
『ゲーム×仮想通貨』
いつかこの掛け合わせは来ると思っていました…!

これでビットコインと取引ができるようになれば、
ゲーマーという職業の人はさらに増えるかもしれませんね。


“仮想通貨なら、e-Sportで問題となっている賞金問題に引っかからない!?!?”

…とふと思ったけれど、

そういえば、2016年の改正資金決済法により
『仮想通貨は準通貨である』と定義されたので、
高額賞金の大会はやはりビットコインでもくぐり抜けるのは難しそうですね。。。

ゲームで稼ぐのは、日本ではまだまだ厳しいんでしょうかね…。。。
分からないが、多くの人が歩くことで地形・地図情報(歩きながらここで写真撮ってとか含めて)がたまっていくとすれば、それは外販可能なデータになるかもしれない。
あとは、ポケモンGOであったお店とのプロモについても、例えば1km歩けば自販機でX%オフとかだと、ニーズとプロモがマッチする(システム進化必要ではあるが)。
色々凄いですね。
「ビットハンター」
eスポーツにもプロライセンスが発行されると昨年末話題になりました。
https://newspicks.com/news/2690969
ビットハンター、強者が沢山出て来そうですね。

「リアルワールドゲームス社では、地図データは自社開発したという。この地図データのライセンス展開も計画しており、言わばビットハンターズはそのサンプルゲームでもある。他社がこの地図データを使ってゲームを開発することもできるのだ。」
地図データ。ゲーム以外にも自動運転など活用の幅は広がっていると思うので、価値がありますね。

一般公開とても楽しみですね。
似たようなゲームはこの数年あったけど、時代が追いつくと、取り上げられ方も違うし、参加者も増えるし、楽しいですね、
神戸市のUrban Innovation Kobeという取り組みの一つですね。

http://urban-innovation-kobe.com/

行政課題をスタートアップと職員がタッグを組んで解決するという実験的な取り組みです。まだまだうまくいっていないところもあるようですが、何事もはじめの一歩から。
これは凄い!

街中で仮想通貨支払いが普及すれば日本は仮想通貨大国として観光招客出来るのでは。
自販機とか寺社仏閣のお賽銭とか、日本独特なものだとさらに面白いなあ。
こりゃ面白い🤣
Niantic, Inc.(ナイアンティック)は、アメリカ合衆国の企業である。モバイル機器を用いた位置情報アプリや位置情報ゲームを製作している。 ウィキペディア