【家入一真】資本主義に疲れた人々の「次なるよりどころ」

2018/1/28
2017年に出版した著書『なめらかなお金がめぐる社会。』で、グローバル資本主義の限界を指摘し、「小さな経済圏」の必要性を提唱した起業家の家入一真氏が、深い思索を経て導き出された新しい「経済の姿」について語る。
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探求の矛先は「内部」に向かう