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対策強化、自殺死亡率15%減目指す 滋賀県が5年間目標

京都新聞
滋賀県は「誰も自殺に追い込まれることのない社会」の実現に向け、初の自殺対策計画の原案を公表した。県内の年間の自殺者数は減少傾向にあるが、県は2018年度からの5年間で、自殺死亡率(人口10万人当たりの自殺者数)を15年の「17・4」から15%以上減らし、「14・8以下」とする目標を掲げた。
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