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先程米国から帰国しました。1個680円というのは、安く感じます。米国だと1000円が当たり前の所も多く。

帰宅途中に寄った西友では、サーモンづくしの寿司セット(握り4巻、ロール4個)が398円。サンフランシスコで買った小さなベジタブルロール6個セットで8ドル。西友で即買いしました。
シェイク・シャックの特徴はなんといって安いのに、10ドルクラスのグルメバーガーと同じくらいの味と質が高いことでしょうね。

日本ではマクドナルドとかと比べられちゃいますし、そもそも日本のマックが安すぎるのですが、海外では普通に10ドルくらいは飛んでくので、ミドルプライスだけど、ちょっと高級感があって、美味しいバーガーという位置付けじゃないでしょうか。

レンジ的にはスタバとかブルーボトルみたいなイメージですかね。

こうしたイメージ戦略から、店舗も路面店がなく、街中や空港とかにあって、しかも日本や中東やロシアと言ったミドル価格帯のグルメを好む場所に集中展開しているのも面白いですね。

最近はひと頃のブームも過ぎて、日本でもあまり並ばずに食べられるようになったので、たまに会社帰りに寄ったりすることがあります。
ブランディングに1票ですが、味も美味しかったですよ!
カタールでは現在3店舗。いずれも激混みするほどの人気はありません。やはり最初に入ってきたハンバーガーショップが、マクドナルドやハーディーズ、バーガーキングなので、ハンバーガー1個で1,000円もするのは抵抗を感じる人が多いのでしょう。

特に健康などを謳っているわけでもなく、むしろオプションでチーズたっぷり載ったフライドポテトなんか、見るからに不健康の塊です(笑

でも個人的には大好きで、これを食べて以来、他のハンバーガーショップには行かなくなりました。味も満足感も違います。
健康に配慮してるだけで人気になるなら、その他山の様な健康路線の外食も須らく好調になるだろう。
「日本でも東京・明治神宮外苑の1号店を皮切りに、恵比寿、丸の内、新宿、みなとみらい(横浜)、六本木と計6店を展開。今年も2月に東京ドーム店と玉川高島屋S・C店の開業を予定している。各店とも平日・休日にかかわらず食事時の行列は必至で、注文して商品を受け取り、席を確保するまでに30~40分以上かかることもざらだ。」(記事引用)

1号店の外苑いちょう並木店は、ニューヨークのマディソンスクエパークにある米国1号店のイメージと連接できる絶好の立地で、ブランドのストーリー性(都会の喧騒の中のオアシス的ロケーションで自然に囲まれて安全で美味で粋な食のライフスタイルを手軽に楽しむ)を打ち出すうえで大きな効果を発揮した。ここは、スターバックスの立上げも仕掛けたパートナー企業サザビーリーグが得意とするところだ。

その後の出店も、こうした1号店のブランドイメージを継承しつつ、よりアーバンでコンテンポラリーなブランド性の打ち出しを強めている。ハンバーガーをたべることがオシャレでカッコよく健康にもよいという都会的ライフスタイル感をどう維持発展させるかが、近未来のシェイクシャックの業績予想のポイントになると思う。
確かに美味しい。でも国際的に見ると、マクドナルドやその他のファストフードが安すぎる。サービスは凄くいい。
早く給与アップに繋がる価値向上を皆んなで進めたい。
ハンバーガーが、安いジャンクフードというのは、一昔前のマクドナルドの影響によるものだろう。ハンバーガーを、食の1ジャンルと捉えれば、680円は全然高くない。アメリカなら、シェイク•シャックに限らず、バーガー専門店に行けば2000円から3000円するバーガーは普通にビジネスになってるね。
従来のマックと競合店に加えて、一個1000円以上の高級店も含めれば、これで松竹梅の3ランク層が完成。
それだけハンバーガーが日本に定着したという事でしょうね。
プチ高級グルメの位置付けでしょうか。
ダニーメイヤーは本当にいい飲食業経営者だと思う。
従業員を大切にするシステムも持っているし。彼の書いた本はとても勉強になった。
日本マクドナルドホールディングス株式会社(にほんマクドナルドホールディングス)は、東京都新宿区西新宿に本社を置く持株会社である。J-Stock銘柄。米国マクドナルド・コーポレーションの持分法適用関連会社(affiliate accounted for under the equity method、49.99%所有)。 ウィキペディア
時価総額
6,688 億円

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