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どこでも走れるレベル5なのかどうか分かりませんし、価格帯的にはまだまだ高そうですが、市販されるとなると一番乗りの可能性が高そうですね。
万が一の責任問題などルール整備の方が追いつかないくらいですね。
すごいなあ。正直、無人運転車の普及はもっと時間がかかると思っていた。技術的問題ではなく(技術だけの問題なら2019は全く困難な目標ではない)、法的・心理的問題から。もちろんそのような問題はまだ多くあるのだろうが、少なくとも自動運転に関しては、社会は僕が思っていた以上に受容的だった。
ただの宣伝ですよ。ハンドルなしを量産すると言っても量産の規模不明。GMだから500台でも量産なのかもしれない。販売するとも言っていない。レベル5は今の技術でも実現可能ですよ、稼働環境を制限すればね。
東京オリンピックの前年ですか。
実現できるといいですね。

既に手放し運転ウェルカムなキャディも気になります。

手放し運転!? 日独だけじゃない! キャデラックの自動運転技術
https://www.goo-net.com/magazine/11520.html
どのような環境下における「無人運転」なのか、その前提が重要だと思います。

日本は遅れている?、とは思っていません。

高速道路なのか、幹線道路なのか、一般道なのか、晴天なのか、雨なのか、豪雪なのか、これら前提条件によって無人運転の進捗度は異なります。

開発の進捗を比較するのであれば、前提条件を揃え、同じ条件で比較しなければ測れません。

その前提条件が国家で差があることは感じますが、記事で報じられない部分では、日本が遅れているとは感じていません。
来年!!! ハンドルのついてないレベル4の自動運転カーを市販。かなりチャレンジングな話のような気もするが、大いに期待。本当に販売されたら、自分で買うのか、これは悩むww
自動運転化して、かつハンドルなど操作系統を入れないということが写真からわかる。
従前から言われていることだが、事故などの際の法整備が重要。また事故を未然に防ぐという観点で、どれだけ自動運転の精度が高いのかとか、自動運転に関わる機能が故障したときにどうするのか(多重化など)、基準設定やそれの技術・時代に合わせた変化が必要。
あとは、その法制度の汎用性。特定の場所や条件といった言及が記事にあるし、州ごとに制度整備が進んでいるとのこと。今は実験・開発目的で週ごとに誘致も含めて特色をつけたいところだろう。ただ量産・普及段階において、自分の車はこういった条件下でないと運転できない、ほかの州にはいけないというのは極めて不便。
現段階では都市モビリティとして実証試験をするレベルなのではないかと思う。

制御系部分を付けなくていいのは、シンプルにはコストダウンにつながる。とはいえ、上述したような多重化をするのであれば、それはコスト増。
ノーコメント ;)
ハンドルペダルなしなら、もっと刺激的なデザインが
できても良さそうだが。。
ハンドルなしですか、すごいですね。

将来的には、ハンドル埋め込み式(普段は収納)で、トラブル発生時などに出てきて運転するような形になると思っていました。

今回は無人タクシーでの応用のようですが、ハンドルなしが自家用車にまで発展してきた場合、現行の運転免許はどうなるのでしょうね。