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イスラエルは家庭も仕事も両立している国です。

GDPランキング34位、GDP成長率4%を出している上に、
ここ40年ずっと安定的に出生率3人を超える、まさに稀有。

イスラエルの女性は仕事も家庭も両ドリするために、環境を作り、テクノロジーで置き換えられる部分は置き換え、サービスを拡充して来ました。

実際イスラエルで41歳日系弁護士で3人の子を持つママとお会いして、感動。4ヶ月の末っ子をあやしながら会議をする...。幸せな光景でした。

私はイスラエルの女性のマインドを日本に伝えるべく、2018年活動してまいります。
15年前、寿退社が当たり前の価値観としてあった時代から、「出産後に復帰して働きたい女性が、時間に制約があるだけで働ける場がないのはおかしい」と、三原会長は奮闘されてきました。

つい最近まで、とても優秀な女性が時短になったとたん、前とは違う簡単なポジションに配置され辞めていく、、、というケースはよく見てきたのですが、そもそも時短という働き方自体が浸透していなかったら、もっと復帰しにくい社会だったのかもしれないと思うと、ゾッとします。

男性も女性も時間に関係なく、ライフスタイルに合った働き方でスキルや経験を生かすことが、当たり前の社会になればいいなと思います。
一つ一つは小さな雇用に見えても、家庭に変化が生まれ、数が増えれば社会に変化をもたらす。既存の組織・システムが追い付けばさらにうねりに変わります。
最初に「時短」という概念を作った人に話を聞けるとは!
今でさえ完全に社会に受け入れられているとは言えない「時短」を当時考えだしたのは、本当にすごい発明だと思います。
私は、「すでに当たり前になっていること」に疑問を感じない想像力に乏しい人間なので、取材で三原さんのお話を聞いていても「そんな発想が!」と感心することばかりでした。
私自身、今はガツガツフルタイムを超えて働きたいと思っていますが、いつかライフステージが変われば同じスタイルではいられないはず。
そのとき、もっともっと働き方の幅が広がった日本になっているとホントにありがたいなぁ。
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