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絶不調とありますが、モスバーガーの今期売上は上半期で100.8%・下半期で100.3%・通期で100.7%です。マックとの比較も多いですが戦う土俵が違うので額で比べる必要は無いと思います。ただ、グルメバーガーも増えているので、そちらをしっかり包み込み中途半端ポジションにはなって欲しくないですね。
完全復活のマクドと逆に絶不調なモス。少し前までは逆だったので興味深い。強みが弱みに変わってくる。フランチャイジーの高齢化、二等地戦略が裏目に出てコンビニとの競合、海外の高級・健康的イメージが売りのハンバーガーチェーンの進出。飲食ビジネスで勝ち続けるのは大変
良いときは持ち上げられまくったモスバーガーも少し悪くなるとこういう記事が出る。外食は本当に大変ですね。さて、「創業依頼2度目の絶不調」を示すのが、「純利益が去年より17%下がった」「(絶好調の)マックとの差が大きく開いた」だけなので、その時点で読むのをやめようと思いましたが、歴史から紐解いており、主観が入らない部分については面白く読めました。
一昨日、新商品を食べましたが、飲み物ポテトセットで1000円とかになり、マックとかコンビニと同じセグメントとは全く思えず。フレッシュネスとは競合してそうですが。
事実誤認がありますね。しかも、マクドナルドと比較する時点で(比較したいのはわかりますが)、既にお客様目線ではないと思います。多くの人は、モスバーガーに行くか、マクドナルドに行くか、迷うことは少ないので(つまり、直接の競合ではない)。
モスバーガー安すぎるよ。あのクオリティで。
下記で月次を見ると、既存店について結構長い間にわたって客数はマイナスで、客単価の引き上げで既存店売上を維持している状況。
ただマックの単価も最近上がってきていると思う。マックだったらこれくらい、モスだったらこれくらいという「価格感」はある程度ある。あとは不調が続けば、不採算店舗をつぶすか、改装もするかもしれない。ここは直営が多いほうがFCに比べて本部主導でできるので、直営店が増えているのは必然。
そうすると、また競争も変わってくるかもしれない。
http://www.mos.co.jp/company/ir/library/monthly_info/
マクドナルドはひとつで済ます(ただしフライドポテトはL)がモスバーガーはふたつ食べたくなる。モスバーガーとテリヤキバーガー。その辺のグルメバーガーよりはるかに美味しい。日本の味。
非常に不思議なもので、マクドナルドが不調の時は、モスが好調と取り上げられ、マクドナルドが好調になると、モスが不調となる。同じハンバーガーチェーンでこの2社が両極にあることがよくわかる。
>廃業するフランチャイジーの店舗を買い取る必要が生じたりしていることが、直営店の増加につながっているのだろう。

「買い取り」は契約書ではうたっていないと考えるのが常識的です。
もし、このような契約があるとしたら、最後のツケは全部本社が負わなければならないからです。

フランチャイジーを大切にしたい気持ちはわかりますが、それが仇となってしまったのが創業者と違うところ。
経営者には、「嫌われる勇気」も必要です。
「そういえば最近モスバーガー行ってないなー」とふと思ったときに見かけた記事。
モスバーガーは人生初のバイト先であり、そこは大型な直営店で、社員さん達の人柄も良く、個人的にも好きな会社。
大人になってハンバーガー食べるといえば話題の手作りハンバーガーのお店が多く(三茶、恵比寿、とかの)、そういったところだと大体飲み物入れて1500円〜2000円。
フランチャイズのハンバーガー屋さんの価格が1000円超えるなるなら、そこまで手頃でもないし、中途半端で行かなくなった、というのが私なりの結論でしたが、マクドナルドと比べてる方がしっくり来るのかなー。
アメリカの最新動向をチェックしてすぐに取り入れる姿勢も良いと思うけど、日本やアジアの好みを取り入れた新商品に期待しちゃう。
モスバーガー(MOS BURGER)は、株式会社モスフードサービス(英称:MOS FOOD SERVICES, INC.)が展開する日本発祥のハンバーガー(ファストカジュアル)チェーン、および同店で販売されているハンバーガーの名称である。 ウィキペディア
時価総額
912 億円

業績

日本マクドナルドホールディングス株式会社(にほんマクドナルドホールディングス)は、東京都新宿区西新宿に本社を置く持株会社である。J-Stock銘柄。米国マクドナルド・コーポレーションの持分法適用関連会社(affiliate accounted for under the equity method、49.99%所有)。 ウィキペディア
時価総額
6,714 億円

業績