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コンビニ業界にとって、お客様の近くに店を出すことが何よりの勝利の方程式であるとすれば、オフィスビル内のコンビニ強化、無人店舗導入を進めることには意義がある。

平日だけとはいえ、数千人、数万人のニーズを取り込める可能性があるオフィスビル内の消費行動。

如何にお客様に便利に買物して頂けるか?まさにオフィスビルのオムニチャネル化にはチャンスがある。

コンビニという小売の一プレーヤーだけでなく、オフィスビル提供者側もオフィスビルのインフラとしてオムニチャネル化を進めていくべき。

それがオフィス選択の意思決定に寄与する時代が来ますよ。
以前オフィスグリコでみんなが買いすぎてお菓子の在庫がすぐ切れていた経験があります。それがより在庫豊富なオフィス内コンビニになり、電子決済化されればユーザー的には非常に利便性が高いですね。でも人気商品とそうでない商品の差は激しいので、ついでに在庫管理がネット上でユーザーからのリクエストを受け付けられるような仕組みを作る事ができれば、人気商品の回転率が上がりまた利用率も高くなって楽しいですね。
ランチ難民という言葉もあるくらいですし、オフィス設置型タイプはやはりコンビニが強いと感じます。前から各地である事業ですが、より加速しそうな流れになりました。先行企業は包み込まれないようにしないと。
オフィス内でなかなか席から離れられない方には朗報でしょう。ローソンの無人販売の採算性は気になりますが、低採算先からの撤退は店舗閉鎖に比べれば容易なのでローソンとしては大きな問題とは認識していないのでしょう。
セブンのコーヒーマシンについて記述があまりありません。これはオフィス向けなのか(採算は?)、あるいはコンビニ内にも置いてしまうのか、調べてみたいと思いました。
オフィス向けであれば、コンビニ各社の実力差につながっている、出店力(日販の差)やMD、配送密度の差などは、各社であまり差が出なそうなので、ローソンでも戦いやすいと思う一方で、差がないということは価格勝負になるということで、ちゃんと儲かるモデルのなるのかは気になる
最終的には、ブランドの刷り込みをして店で稼ぐ、という形になるのか、何らかの差別化ががはかられるかはこれからの業態進化次第。管理をする総務の手間を削減できるソリューションも重要な要素になりそうな気がします
なんでこんな周回遅れの施策しかできんのやろな
オフィスビルの上のフロアだと、いちいち外に出るのが面倒なので無人販売の需要は高まりそうですね。セブンはコーヒーだけ買いに行く方も相当多いと思うので、ICカード対応のマシンが導入されればレジの混雑解消にも繋がりそうです。
いい!
無人レジがあるところでは、有人のところが空いていても、無人レジを使ってしまう。
無駄にカード持ってるかとか聞かれないし、はやいし、無駄に袋詰めする時間もかからないし、ありがたい。
置き菓子はもちろん、個人的にはオフィス内での手軽で簡単なヘルスケアにかなり注目していて、確実に広がっていくと思う。
ローソンのスマホ決済対応はかなり魅力的。セブンがコーヒーを導入するのであれば、正直、それが最も魅力的になると思う。お菓子の差別化はそれほどできるものではないと思うので、決済方法とキラーコンテンツが揃うセブンは強そう。
セブン-イレブン(英語: 7-Eleven)は、アメリカ合衆国発祥のコンビニエンスストアである。日本においてはコンビニエンスストア最大手であり、チェーンストアとしても世界最大の店舗数を展開している企業である。 ウィキペディア
株式会社セブン&アイ・ホールディングス(英語: Seven & i Holdings Co., Ltd.、通称表記:セブン&アイHLDGS.)は、セブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカ堂、そごう・西武などを傘下に持つ日本の大手流通持株会社である。日経225及びTOPIX Core30構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
3.84 兆円

業績

株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
6,108 億円

業績