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ビットコインについてよりも、
「「自分にもっと金をよこせ」と喚く人が日本にはまだあまりいません。人々がもっと声をあげれば、変わると思います。」
という発言が気になりました。
確かに、「自分は給料以上に働いている」という意識は漸減傾向にあります。
http://seikatsusoken.jp/teiten/answer/813.html

ちなみにビットコインに投資しなかったことには、ジム・ロジャーズさんも悔しそう。笑 そういう時は気持ちを切り替えて、次の電車を探そう、と。

「私はビットコインを逃しましたが、あまり気にしていません。これまでの経験から学んだことは、「何かに出遅れたときは、焦って飛びつくのではなく、別のものを見つけろ」ということです。」
ビットコインについての発言はいいのですが、ブロックチェーンによる仮想通貨一帯の動きの高まりは止められないと思います。
駆け込み乗車といっていますが、いまからでも勉強しないと次の電車にも乗り遅れる、ということになると思っているのでこの界隈は勉強しています。

まずやってみないとわからない世界ですね。まだまだ市場は伸びます。
すごく理性的。

私はビットコインを逃しましたが、あまり気にしていません。これまでの経験から学んだことは、「何かに出遅れたときは、焦って飛びつくのではなく、別のものを見つけろ」ということです。

走り始めた電車に飛び乗れば、ケガをします。私のやり方は、駅に停まっていてまだ誰も乗っていない電車を見つけ、一番いい席に座って発車を待つことです。
現在のビットコインは投資対象ではなく投機対象。ジム・ロジャース氏の投資スタイルに合うようになるには、かなり長い時間がかかりそうです。
みんな焦りまくりやん笑笑
一昨日、昨日のインタビューも合わせて通読してみたところ、そもそも長期過ぎて目先検証不可能なため、その多くが参考になるとは言い難いというのが正直な感想ですが、本稿にある「何かに出遅れたときは、焦って飛びつくのではなく、別のものを見つけろ」というのは投資の実践において重要な示唆であるには違いないと思います。
仮想通貨=ビットコインではないを
仮想通貨に関しては、理解を深めて、次の波に乗り遅れないようにしたいですね。
言っていることがカッコいい。
ーー
これまでの経験から学んだことは、「何かに出遅れたときは、焦って飛びつくのではなく、別のものを見つけろ」
次の「電車」は必ず来ます。
ビットコインに関する論評は、プロの投資家らしいものだと思う。昨年の仮想通貨の高騰は、普段は意見の合わない理論家とプロの投資家のどちらもが「ありえない」と考えたことが実現し、それを信じた素人の個人投資家だけが儲けを手にするという、稀にみる事象だった。たまには、そういうことがあっても面白い。「駆け込み乗車はしない」というのも、プロの投資家らしい判断だと思う。
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朝鮮半島有事に韓国ウォンに投資したいというのは、話題的には面白い意見だけれど、戦争を金儲けの道具のように見る発言は個人的には好きではない。とはいえ、万一の場合は、彼のような人物が投機に走ることによって、当事国を経済的に支えることになるかもしれない。彼のような投資家の役回りは、そういう事態にこそ発揮されるべきものなのだろう。
慧眼→走り始めた電車に飛び乗れば、ケガをします。私のやり方は、駅に停まっていてまだ誰も乗っていない電車を見つけ、一番いい席に座って発車を待つことです。
ビットコインを逃したのは惜しいですが、悔やんでも仕方ありません。あまり心配することはありません。次の「電車」は必ず来ます。
この連載について
大きな時代の転換期が到来している。われわれの生活・社会はどう変わるのか?ビジネス・経済・政治はどう変わるのか? 人間・仕事、テクノロジー、経営、日本、世界。5つの未来を、日本と世界の賢者が予測する。