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規制緩和してuberで今すぐ実用化できんのに笑
タクシーをもっと安く。乗務員の給料もお客様のお財布のバランスを考えると、やっぱり相乗りには行き着きます。

しかし、言うは易し、中々難しそうでして、、、特にある程度の母数がないとマッチングしませんので、ターゲットを絞ってマーケティングする予定です。

1月半ばから2ヶ月弱の実証実験。この期間専用の新アプリですが、実験の結果を受けていずれは「全国タクシー」アプリに組み込む予定です!
何を実証するのかサッパリわからん
他の国では実証されてるけど
タクシー会社が相乗りに対応出来るか?の実証なのかな
こういうところにまで国交省が噛んでいたことに、正直驚きを隠せません。

タクシー乗り場で、同じ方向の人たちが同乗するというのも原則として規制されていたのでしょうか?

ただただ、規制緩和を求めるのみです。
シンガポールとかでは、ウーバープールを普通に使っていますが…

日本の自宅のあるエリアの最寄り駅は、終バス後に長い列ができていて、行く方向が似たり寄ったりの人も多い感じです。ウーバープールがあれば、といつも感じます。

タクシー会社からすると、一人一人バラバラに乗せた方が儲かるのでしょうけども、冬場に長蛇の列を待つ客をより快適にしたいと発想を変えた方が良い気がします。家人に迎えを頼む人も多いと思いますが、相乗りで安くなれば、タクシー利用も増えるのではないでしょうか。
Uberで充分。値段やタクシーの台数まで国が意見を述べるなんて異常です。それを後押ししている業界団体はもっと建設的で世の中のためになる時間とお金の使い方をすべきです。
こんな事をしているから、決済インフラはじめ新興国にどんどん追い抜かれ、海外からは古代都市のように言われるのです。絶句。
「ライドシェアこわい病」

かつてタクシーのりばで、「◯◯方面のひとー」と相乗りを募っていた時代が懐かしいですね。
相乗りや定額制など小手先の改善策も良いのですが、事業者のサービス水準そのものを引き上げるような努力をしないと、業界と行政は、いつまで経っても「ライドシェアこわい病」から抜け出せません。インバウンドからすると、ライドシェアが違法のままの日本に不思議な違和感を覚えるのではないかと危惧します。

タクシーの競争力を付けてからライドシェアを解禁する腹積もりなら、運転が荒い、道を知らない、サービス業、接客業としての自覚がない、クルマそのものが古い、と言ったユーザーイメージの払拭が先だと思います!
乗合ならスマホを活用してバスを弾力化すればいいですし、相乗りなら割り勘ですので、旅行業をかませればいいのです。実証実験のスキーム以外にもいろいろなバリエーションが考えられ、余計な口を出さないで海外のものと競争すればいいのではないでしょうか。
日本経済にとって、日本国民にとって、良き動きだと思います。タクシー業界と国交省が、日本での現実解を見出そうと”歩み寄る”こと、良いと思います。
交通は「ローカル・ベスト」を目指すべき。もし、この流れがさらに進んだ場合のライドシェアリングについては、現在の自家用有償旅客運送の一部改正を基軸に、各所での「社会実情」をしっかり見据えた上で、進めるべきだと思います。
繰り返しますが、「ローカル・ベスト」を目指して。
これ、とある大学の近くのタクシー乗り場では同じ大学に向かう人が揃うまで待って出発するという営業をしていたのがある日怒られてできなくなった、という話を聞いたことがあります(真偽の程は確かめていません)。

海外ではUber poolというサービスですでに似たようなことは実現できていますが、日本での普及やいかに。そもそも、日本では海外にあるような空港からのシャトルサービスもあまりありませんが、あれも法規制に引っかかるのでしょうか?