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腰痛や睡眠に関する新たな健康メソッドの方が即効性のある内容になったかもですが、社員への健康サポートはすべての企業が行う価値があるものだと思うため、健康経営をテーマにしています。

ちょうど昨日の日経にも厚労省の動きに関する以下記事がありました。

「厚生労働省が大企業に従業員の健康に配慮するよう促す。」
ことについての内容で、健康経営の必要性は高まる見込みです。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2469840015122017EA1000/?platform=hootsuite

シックケア(トラブルシューティング)からヘルスケア(予防)へ
2018年はヘルスシフト元年になるのではないでしょうか。

記事作成にあたりご協力いただいた経産省、東京商工会議所、日本政策投資銀行(DBJ)のみなさま、年末お忙し中ありがとうございました。
心と身体の健康が働く事の基本。つい昨日も無理をし過ぎだと母に怒られていた身としては、自分自信の反省点でもあります。企業が本格的に健康を考える経営を行うヘルスシフトは個人の視点からはライフシフトなんですよね。いずれにせよヘルスシフト元年は素晴らしい。
健康が重要になってきたのは、個人の健康を、もう国家も企業もサポートできないことの裏返し。社会保障にも終身雇用にも頼れない。個人がそのことを実感して動き出しているという意味で、まさにヘルスシフト元年ですね。
社員の健康状態は企業価値にも影響する。働き方改革、ヘルスシフトは良い発想。
この連載について
日本が右肩下がりで衰退していった「平成」が終わろうとしている。もはや「昭和モデル」「平成モデル」にとらわれてはいけない。では、「ポスト平成」はどんな時代になるのだろうか。人間・仕事、テクノロジー、経営、日本、世界の視点から100人の智者が、2018年以降の未来を予測する。