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とんでもなく色々な事業を展開しているオリックスの連載第2回は「再生可能エネルギー」。
1記事目では水族館を取材したのですが、この時点でもう振れ幅がすごい!
私はこんな経営ができるオリックスの「強さ」を探るつもりで取材しています。
……が、そもそも再エネ分野はあまり儲からないイメージがあったんですよね。
私と同じ気持ちの方も多いんじゃないかと思います。
では、なぜオリックスが参入したのか? その答えはぜひ本編へ。

ちなみに先日、恩師を訪ねる機会があったのですが、その老人ホームもオリックスでした。。すごすぎ。
イノベイティヴな企業には、常にクライシス(危機)がビジネスオポチュニティを発見する契機になる。オリックスも、リーマンショックというクライシスがこの再生エネルギー事業の発端となったのは頷ける。いみじくも、危機という漢字二文字の意味するところは、危(クライシス)と機(オポチュニティ)だ。
オリックスが再生可能エネルギー事業を手がけているのは知りませんでした。
ポートフォリオを眺めているとオリックスが商社に見えてきますね。
補助金目当てのビジネスはデフレ要因
この連載について
オリックス株式会社(英語: ORIX Corporation)は、大阪府大阪市に本社を置く、日本の大手総合リース企業である。祖業であるリースをはじめ、不動産、銀行、クレジット、ベンチャーキャピタル、プロ野球球団(オリックス・バファローズ)など多くの事業を手掛けており、グループを通して多角的金融サービス業を提供している。 ウィキペディア
時価総額
1.80 兆円

業績