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本日より5日間連続で、キッズライン社長の経沢香保子さんとfreee社長の佐々木大輔さんの対談をお届けします。テーマは「スモールビジネスが日本を変える」。

スモールビジネスが出来て大企業では出来ないこととは? 経沢さんはなぜ、2度目の企業に挑戦したのか? 成功するスモールビジネスの条件は? 

議論は白熱していきます。
経沢さんの「大企業は、まだまだ育児をする女性に対して多様性のある環境を提示しにくい状況なのかもしれませんね」とのコメントは重要な指摘。

いま、ママ起業家による「身の丈起業」が増えているのにはそういった背景もあると思う。
面白くて、ためになり、希望を感じる。良い記事だと思います。男女で対談しているのもいいと思います!
スモールビジネスは可能性の宝庫だと思います。テクノロジーやデザインの力で、売上や利益が2倍、3倍になる事例はたくさん出てくる。
一番大きな問題だと感じているのは、「会社が資産家」してしまっている中小企業が多いこと。二代目、三代目の中小企業社長となると、会社が資産として維持するための箱となってしまっているケースも多いように感じています。

イノベーションを起こせる中小企業に対する支援を強化し、変化を生まない中小企業は生き残れないような制度設計が必要ではないかと考えています。
これからの時代で非常に参考になる素晴らしい対談ですね。

副業、起業がより身近になり、多くの方が自分の得意分野で輝いていける時代に期待したいです。
起業家お二人の対談、同席させていただきました。

経沢さんはテレビのコメンテーターをされているだけあって、流石お話が上手!コミュニケーション能力が高くて、出会ってきた方からいろんなことを吸収されてきたのだろうなと思いました。

一方で、佐々木さんは、経沢さんとは逆で、
言葉数は、決して多くなかったのですが、
思慮深く、一言一言丁寧にお話くださる姿が印象的でした。

違ったタイプの起業家ですが、行き着いたところは「スモールビジネス」。
面白い対談です!ぜひご一読ください
ですね!人口ボーナスと重なった右肩上がりの高度経済成長も終わり、成熟社会に向かう日本であり、戦後のスタンダード終身雇用@大企業モデルはとっくに終わっているので、どんどんスモールビジネスが出てきて活気ある社会と国にしたいですね!
日本には圧倒的な中小企業の数。スモールビジネスを活性化させることは意義がある。
スモールビジネスを、どうビッグビジネスに変えていけるか。次のステップとして、お客様への提供価値を高め、所属しているコミュニティメンバーのモチベーションを高め、社会への提供価値を高めるためにビジネスを始めた方も多いと思うので、ファウンダーの矜持が問われると思います。
夫婦でそれぞれ別にスモールビジネス2つやっていますが、必要なのは覚悟と柔軟性と誠実さ。この3つがあればなんとか家族で食っていけるとおもいます。楽しいですよ。
この連載について
独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたち。これらのイノベーターたちは今、何に注目し、何に挑んでいるのか。毎週2人のイノベーターたちに、さまざまなテーマで大いに語ってもらう対談企画。