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これは素晴らしいシステムですね。

とりわけ、知識や経験がありながらも子育て等で家庭に入っている女性たちが活用できる可能性が大きいです。

私も登録しようかな~法律はたくさんいるだろうから、「中学受験生を持つ保護者講座」とか(笑)
「成長」ではなく「膨張」に行っていないだろうか?
ユーザーベースが広いからと言って、ほかのサービスにそのまま横展開できるわけではない。Google +などが代表例。
組織として、ほかのベンチャーでCXOを務めていた方が多く集まっているのはすごいと思う一方、CXOゆえに「事業をやりたい欲」がもしかしたら強すぎるのではないかとも思う。
事業が多いほど、経営の変数も増える。また、一番リソースをつぎ込むべきはメルカリ自体の海外拡大だと思うが、新規事業が多ければそっちも先に投資がかさむ。
最近でもこの事業に加えて、立て続けに即時買い取り(メルカリNOW)、金融事業(メルペイ)、シェアサイクル(メルチャリ)の開始・計画を発表している。新規事業を継続的に生むことはスタートアップの文化含めて重要だと思うが、個人的には少し多すぎ・早すぎな印象。
個人の知識経験を売るサービス、多いですね。
無料で勉強させて教えてが横行する中、小さくても課金化できる場が増え情報に価値が生まれるのは歓迎です。

そして周囲の年配の方や海千山千乗り越えた方が後人に教えたい、有益なはず、とよくおっしゃってるので、、、ニーズ有無をはかる場にもなります。

語学おしのようですが、どの分野が活発になるか注目。
最近のメルカリさんの動きは、まだ勝者が決まっていない周辺領域は、ブランド、資金、ユーザーベース、人材を使って片っ端からパワープレーで獲りにいく、という感じに見え、リーダーの戦略としてはとても合理的に見えます。事業系もエンジニア系も続々と優秀な人材が集結している感があるので、競合から見るとなかなか脅威でしょうね
この手のアイデア/サービスは昨今かなり散見されますが、、

成功のカギは、自由度が高くて定量的に計測するのが難しい
・提供側の質
・買い手側のモラル
・双方の満足度
といったものをサービス提供企業側がきちんと状況把握/ルール整備/監視まで踏み込み、運用サービスとしてのクオリティを地道かつ継続的に上げられるかだと思います。
「マッチング」という名の手数料ビジネスに留まったら、まずうまく行きません。

資本力がある企業/プレイヤーが本気度高く、質の高いサービスに昇華させる泥臭いチャレンジに期待したいです。
「知識の有料化」というのが進んでいるようですね。

私は使ったことがないので詳しくはわかりませんが、学生によると、中国でも「知乎」「分答」といったアプリが人気らしいです。

「2016-2017年知識付費行業研究報告」によると、2017年3月末時点で、知識売買(オンライン教育除く)の産業規模は150~300億元(2500~5000億円)に達した、との事でした。
メルカリが「スキルシェア」という言葉を今一度盛り上げてくれそう!

ストアカは1年前に、サービスの定義を「スキルシェア」から「まなびのマーケット」という言い方に舵を切りました。それは、世の中の大人が学んでない理由が「スキルを気軽にシェアしてくれる人が少ないから」というよりも「大人が積極的にまなぶ」という行為自体が、慣習としてハードル高い行為になっていて、シェアさせるだけじゃなくてまなぶを気軽にしないとと思ったから。

「気軽にまなぶ」を活性化するには、安心感や信頼の形成が重要で、それには教える人の絶対数よりも、丁寧に寄り添ってくれる = 信頼できる人の存在が重要だと。
丁寧さとか人懐っこさって、指数化すること自体が難しい人間性の部分が軸となるクオリティなんですよ。これらをどう評価するか。

ストアカはそれは実名制とか、リアルな場の存在とか「おしえる」より「まなぶ」を優先順位する価値観などを徹底してやってきましたが、正直時間がかかってます。

プラットフォームとして「人の背中を押してまなびを促進」できないと、例えマッチングだけできたとして、存在価値はないので、「メルカリだから」「リーチがあるから」ということだけではmake a differenceできない市場であることは確かです(教育ってマッチングだけじゃないのよ・・・)

ただ従来の競合リリースと比べてこの発表にびびっときたのは、メルカリだからというよりも、プロダクトを作っているもっちさん「個人の教える」に対して持っている気概やコミットメントが、侮れないレベルだということ。そして使ってもらえるアプリを創ることに関してはシリアルの実績を持つ方です。

だから従来の競合とは違うことになる予感がしていて、今後のCtoC x 教育市場の活性化に相当もやらかしてくれそうな予感がしてます。それはうちにもメリットしかないので、一緒に市場を盛り上げて行きたい!

本当に最後はまなびで人をつなぐことに必要なエッセンスを考え抜いた人が勝つと思うので、先駆者メリットもへったくれもないのでこちらもうかうかしてられないっす笑。

特にNPのコメント欄を見ながら、今更ながらストアカの認知度がまだ相当低いことを再認識させられたので笑、気合を250%入れ直して勝負していきたい。メルカリさんを相手に切磋琢磨できるのが今から楽しみ!乞うご期待!
類似サービスがすでにあるが、それらが普及しない理由は何か、メルカリはそれをどのように克服しようとしているのかに興味がある。
ココナラのサービスを思い出しました。似たようなサービスが生まれてくるということはそれだけ潜在ニーズがあるということですね。
https://coconala.com/
メルカリさんが色んなサービスを短期間で沢山展開していることには驚くばかりです。
既存サービスがある分野なだけに、メルカリがどう切り込むのか楽しみ〜