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今、「WEB面接」が転職市場で増えている理由

東洋経済オンライン
採用の現場で「WEB面接」「オンライン面接」が少しずつ広がっている。WEB面接とは、文字どおりWEBを通じて、パソコンやスマホ、タブレット越しに面接をすること。海外ではスカイプなどを使った面接がかなり浸透し…
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私はフィリピンのセブ島で仕事をしているので面接はWEBを使っています。面接の為にセブ島まで来てもらう分けにいかないのが理由です。
WEBでの面接の利点は場所と時間を選ばないことです。
本文にも書いてありましたが、いつも生活をしている場所で面接ができるとリラックスできて良いと思います。
そして面接をする方も履歴書だけではわからないことが話してもらうとによって見極められるので良いです。
これからはどんどん「WEB面接」が増えていくと思います。
私も新卒や転職で面接官をよくやりますが、対面だったりWEBだったり様々です。対面でしか測れないものもありますし、WEBで面接した方が見えてくるものもあります。職種や条件などに応じて、便利なツールはどんどん使えばいいです。
オンライン面談よくやってます、留学中の方などと。その後実際にお会いすることも当然あるわけですが、特にギャップは感じない(オンラインとリアルで印象が変わらない)ことが多いです。
ウェブ面談よい流れ。

ちなみに弊社が運営する女性社長のアワードは最終選考のひとつで絶賛ウェブ面談実施中。ノミネート者、審査側複数で実施。参加者の8割が地方在住なので便利。
官民データ活用推進基本法を作る時に意識した事の1つが、デジタルファーストです。対面原則を必要とする手続きもデジタルファースト、つまり必要だとしてもWEBを使うということです。
#福田峰之 #官民データ活用推進基本法 #データ活用 #対面原則
WEB面接も広く活用して、海外人材なども幅広く面接するべきだと思う
ウチの大学院、10年前にできたときから入試面接ネットOKでしたが、採用現場ってまだこれからなんですか。
WEB面接がすすまない組織は、WEBカンファや在宅勤務、Slackでのディスカッションもすすまないのでしょうね。移動時間という他人の時間の消費に無頓着なのは、本当に腹が立ちます。

あ、うちの科の見学も、WEB見学推奨してみようかな。朝の勉強会、ディスカッションの雰囲気だけでも簡単にみてもらえるように。