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wikiを見て、90年代は七冠を保持されていた時代もあるのですね。
お歳は47歳。

べらぼうに強かったのは記憶にありますが、この永世七冠も積み上げてこられた結果なのですよね。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%BD%E7%94%9F%E5%96%84%E6%B2%BB

偉業達成、おめでとうございます。
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七冠を制覇するとき、一度阻止されても、また這い上がった。二度の王将戦の相手は上の世代のスーパースター谷川浩司だった。

そして、永世七冠を制覇するときも、一度阻止され、二度阻止されても、また這い上がった。三度の竜王戦の相手は下の世代のスーパースター渡辺明。

これはもはや一人の棋士の記録にとどまらず、世代を代表する大棋士たちが世代を超えて剣を交えて作った伝説。

最後の▲8四香があまりに美しすぎて見てる僕まで震えました。

追記:
羽生善治永世七冠の記者会見
羽生「将棋のことをまだまだ何もわかっていない」
ニコニコ動画を視聴する俺「(  Д ) ゚ ゚」

_人人人人人人人人人人人_
> 何もわかっていない <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
AIが将棋で「人より強い弱い」といった話は、「車が動物より速い遅い」といった話として、生産性を議論する次元においては役に立ちますね。

しかし私達を勇気づけられるのは、そんな話とは別で、こういうニュースこそが私のような凡人をも勇気づけてくれます。

人がどこまで努力し、上り詰められるのか、といった観点では、やはり人が達成するという事に大きな意味が、未来永劫、どこまでもあると思うんです。
竜王戦第5局は羽生さんが渡辺さんに勝利し、タイトル獲得。
前人未踏・ファン待望の永世七冠成就となりました。。
素晴らしい、おめでとうございます!!
2008年、2010年も同カード(竜王戦)で渡辺竜王に敗れている中でしたが、今回の竜王戦の羽生さんの強さは格別でした。まるで完全にここにモチベを合わせて来たような。

25歳でタイトル七冠独占、その後ずっとトップ棋士として君臨し、47歳でついに永世七冠。
偉業過ぎて、形容する言葉が見当たりません。。本当にお見事でした。

【補足:永世七冠】
将棋のタイトル戦全8つのうち、歴史の浅い「叡王戦」を除く7つのタイトルはそれぞれ「永世・名誉」というグレードの高い称号が定義されています。
条件は「通期5期」「連続5期」などと各タイトル毎に異なりますが、羽生さんは今回で「永世名人」「永世竜王」「永世棋聖」「永世王位」「名誉王座」「永世王将」「永世棋王」の7タイトル全ての「永世・名誉」称号を獲得しました。
スマホスキャンダルで地に堕ちかけた将棋界は、羽生さんと藤井君という2人の天才により完全に息を吹き返した。角界も白鵬を真っ向勝負で倒すような若き才能が出てくると良いんだけどなぁ
羽生善治さんをインタビューした時、年齢を経ても「勝ちたい」という気持ちは少しも薄れていない、むしろ、まだ立ち入ったことのない将棋の領域に、勇気を持って分け入っていきたい、という思いが強いです、と語っていました。その気持ちは、10代、20代、30代の棋士と対局しても己の指し手に固執せず、最新型の将棋に挑む姿勢に現れています。羽生さんのような世界一の頭脳が、相手の型に真っ向からチャレンジし、相手が有利に展開する中で勝機を見出していく様子は、痺れるほどにスリリングで、あまりに勇敢です。
永世称号を一つ持てば、それだけで偉業です。それを七つ成し遂げたのですから、人間業とは思えません。七つ目となった永世竜王は、四度目の挑戦でした。本当におめでとうございます!
その心に、今、どよのうな思いが沸き起こっているのでしょうか。またインタビューをして心の内をつぶさに伺いたいです。
快挙!本当に素晴らしい。
来年からは「叡王戦」が追加され8大タイトルになるため、全タイトルでの永世七冠は少しだけに期間になるが、まだ羽生さんには目指すところが残されているというところだろう。まだまだ期待したい!
羽生さんが「永世七冠」を達成したその日(正確にはグリニッジ標準時12月5日18:45なので、投了の11時間22分後)に、将棋のルールのみの情報で棋譜の知識ゼロ(tabula rasa)の状態から自己対戦のみで約2時間(11万ステップ)で、2017年のコンピューター将棋優勝ソフトelmoを打ち破ったという論文をGoogleのDeepMindがぶち込んできたのがすごい。

Mastering Chess and Shogi by Self-Play with a General Reinforcement Learning Algorithm
David Silver, et al.,
https://arxiv.org/abs/1712.01815
Submitted at Tue, 5 Dec 2017 18:45:38 GMT
まさに前人未到の快挙! これまでも2度、「永世七冠」に挑んで、2度とも渡辺竜王に跳ね返されていただけに、ついに、の思いが強い。特に3連勝の後、4連敗した2008年の挑戦は、羽生さんをして「敗因がわからない」と頭を抱える戦いだった。あれから9年。藤井四段の台頭に刺激をうけたのか。あるいはAI将棋を研究するうちに何かが弾けたのか。再びハートに火が付いたいま、何度目かの羽生時代の幕が、再び開けた気がする。
若い時は無敵な強さに見えた羽生さんも最近は藤井聡太四段の話題に押されて中々話題にならなかったけどやはり決める所は決める。長年の積み重ねの大記録。素晴らしいの一言。
果たして藤井聡太四段はこの領域まで到達できるのだろうか?期待をもって見守りたい。羽生さんも新しい「叡王戦」の
タイトル獲得を期待したい。
余談ですが、たぶん同世代にはけっこう人気のあったアイドル畠田理恵と結婚した将棋の強い人と説明するのが一番わかりやすいと思います(笑)
なんとなく、今回が最後のチャンスだと思っていた。本当にすごい。それしか言葉がない。
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