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現在、私のインスタのフォロワー数は28万人。正直、依頼して頂いた案件を全て引き受けると、、私は1ヶ月投稿すれば1年はニート生活を送れます。

しかし、これから生き残るインフルエンサーには、より「自己プロデュース力」が問われると思います。

依頼された内容を"そのまま"全て引き受けていると、消費され数ヶ月後にはエンゲージ率も下がり、信用も下がり、仕事は来なくなります。もったいないです😭自分のアカウントを、、フォロワーを、、誰よりも理解し、依頼された企業さんに意見を明確に伝えられ、双方でより良い形でPRができる。これが1番綺麗で、大切だなと。そもそもこれが当たり前なのにインフルエンサーは受け身すぎてると感じています。(´・_・`)
インスタ広告の仕事来たことないなぁー笑
広告やり過ぎて「結局何の人だったんだっけ?」になる前に自分の個性を大事した方が有益な結果になると思う。
すでにこのような記事が出るということは競合他社(者?)がたくさんいて、菅本さんが指摘されているように自己プロデュース力に長けた人でないとなかなか参入しづらい状況になっているということです。

業界の人はすでにInstagramの影響力がいつまで続く(とおもう)かを念頭に次の一手を考え始めているようです。SNS業界の方と話していると旧来型の日本企業との圧倒的なスピード感の違いをまざまざと見せつけられて大変刺激になります。
「稼げるの?」と「稼ぎ続けられるの?」は別物。
インスタはアクティブユーザー比率が高いようです。事例はグリーンマニアの方ですが、インフルエンサーは自撮り比率が高い人がやはり多いのだろうか。

日本酒でラベルか味が気に入った時と美しい写真がある時のみ保存版として投稿してますが、今ひとつ使いこなせてません(笑)
インスタの特集でインスタ映えの作り方とか読みましたが、やはり数をこなして、いろんな写真を見て、センスを磨かないとと思います。ただ、好きという気持ちと努力で個人でどうにでもできる時代にはなっているので「Instagramで稼ぐ」というのもあながちない話でもないと思う。
Instagramビジネスうまいな〜
まぁ、プロのインフルエンサーは依頼案件にマイナス面もきちんと書いてユーザー支持をえられたら本物だろうな。クライアントもそれを認める度量が必要と思う。ユーザーはいろいろ調べてから購買するからね。単純な広告塔じゃ淘汰されるし、
便宜供与を明示しなければ ステマ屋。ユーザー視点が大切!
Instaで稼ぐという考えではなく、インフルエンサーをどれだけ増やすことができるか?ということになるかと思いますが、そういうことばかり考えている人が集まると、Instagram離れを起因することになるかもしれません。