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サッシャさん、寺岡さん、その節は大変お世話になりましたmm サッシャさんの人を乗せる話術には魅了されました!寺岡さんには、笑顔で「なるほどー」などと乗せられると、頑張って話そうという気にさせられちゃいますね。先日、やっと自分の放送を聞いたのですが、「えっと」とかが多くて、もっとお二人のように淀みなく話せるように、そして何よりももっとリスナーに語りかけられるようになりたいな、と思いました。

記事中、サッシャさんが「共通の話題が(中略)ないときは、その人がやっている分野について『どういうことをされているんですか』とシンプルに尋ねます。
その答え方で、だいたい相手の性格やタイプがわかります。ゲストの方はひと言聞くと、ばーっといくつも話してくれるタイプなのか、それとも都度都度質問をぶつけないといけないタイプなのか。僕はそこを見ています。」という仰ってることはとても参考になります!なるほどーと思いました(笑)。

またお会いできることを楽しみにしています!
以前出させて頂き、全く知らない業種やテーマにも関わらず、質問テーマが凄く明確で驚きました。聴く力というか、その道のプロにはやっぱり独自の強さがありますね。
4月にドローンの普及と今後の課題について話をさせていただきました.ありがとうございました.
「未来を描く羅針盤」
羅針盤は未来への最短コースのベクトルを示します.羅針盤の示す方向に進めば,最も短時間で未来にたどり着けます.しかし,現実の時空間には曲率(凹凸,歪み)があります.羅針盤の方向には進めません.そんなときは,羅針盤の示すベクトルを現実の時空間に垂らしてできる射影ベクトル(接ベクトル)の方向に進むのが現実の時空間に合わせた最短経路で,そうして進んでできた経路を測地線といいます.我々の歴史は測地線に沿って進みます.
我々がこれまでたどってきた過去の測地線は分かります.起きた過去の説明は,専門家の得意とするところです.一方,未来に関しては,専門家であればどういう未来がどの方角にあるかは分かります.また,その方角と現況からトレンド(接ベクトル)は分かります.ところが,未来に到達するまでの測地線は分からない.
過去とそこから現在までの経緯,現在とトレンド,ある程度先の未来は分かるのに,ちょっと先の未来や現在から未来に至るまでの過渡的な変化は分からない.専門家とはそんなものです(専門家だけとは限りませんが).
一度出たが、明るい雰囲気の番組だった。もう少しコーナーが長いとなおよしでは。
一度出演したおりにはお世話になりました。重力波という難しいトピックと個人的な緊張も手伝ってか10分間はすごく短く感じられ、何がなんだか分からないうちに終わってしまったという印象です。できればテーマに合わせて柔軟に収録時間を変更できると良いと思います。
ここはとても大切だと思います。

『サッシャ 情報に敏感な人は、新聞やテレビといった昔からあるメディアもインターネットのような新しいメディアも見たうえで「真実はどうなんだろう」と知ろうとしているとPICK ONEを通じて改めて感じます。』
『寺岡 情報収集するときって、どうしても自分が興味あるもの、手が届くものを中心に見てしまいがちです。だから色んなエキスパートの色んな考え方に触れるのは大切なことだと、日々実感しています。』

自分の価値観や考え方だけで物事を見るのではなく、自分さえも俯瞰的な視点から客観視して初めて事の本質が見えてくるのだと思います。

前回はテレビについて話をさせていただきましたが、ラジオについても話せればいいなと思ってます。
出演させていただいた際にはご迷惑をおかけしました!あっという間の10分間でした。
"情報に敏感な人は、新聞やテレビといった昔からあるメディアもインターネットのような新しいメディアも見たうえで「真実はどうなんだろう」と知ろうとしているとPICK ONEを通じて改めて感じます。"
そうそう。そうなんです。ニュースをもっと深く、たくさんの目線でたくさんの角度から見たいんです。とりあえずここに来れば情報を効率的に摂取できるんです。
この連載について
PICK ONEでは、月曜日から木曜日まで、それぞれ「テクノロジー・サイエンス」「ビジネス」「政治・経済」「キャリア」と、日替わりで4つのテーマを扱い、各分野のプロピッカーらが未来へつながる視点で読み解きます。