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昨日のHIU定例会で採寸用ボディスーツのことを知って即購入。
右半身が動かない私は、とてもうれしい!
大阪芸大内でZOZOSUIT着て歩く人でてくるかも笑
特撮や仮面ライダー系、舞台演劇関係も使いだしそう!
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ついにデジタルオーダーメードの時代が来た!
昔はオーダーメードはお金持ちのものだったが、これからは、オーダーメードも一般人にとって普通になる。まさにIT、AI、IoTがマスパーソナライゼーションの巨大市場をリアルに創造し始めた。
発表翌日からずっとそうなのですが、ZOZOTOWNアプリの人気ランキング。メンズではZOZOSUITが総合部門でトップ独走し続けてるのですが、ウィメンズでは190位まで表示されているランキングの圏外です。
このジェンダー差は一体どこから来るのでしょうか。

身体にフィットする服への潜在需要がさほどに男女差があるとは思えません。
あるとすれば、全身の採寸データなるものを記録したり、登録することに対する女性ならではの畏怖でしょうか。
これ、意外とスタートトゥデイにとっては誤算なのではないでしょうか。
これまでのウェアラブルと言えば、ガジェット自体に何か魅力があって、そういうものが好きな先端的な人が買うイメージ。
一方でZOZOSUITは、これ自体のかっこよさはあまり関係なくて、ジャストサイズの服を手に入れるという真の目的のために存在する、何というか従属的な存在であるように感じます。そこが一種の新しさかと。これ着て外歩くわけじゃないですからね。

ウェアラブルが貢献できる「真の目的」シリーズで個人的に注目しているのは、ストレスチェックやメンタルの分野。心の問題も結局体に出るので、センサーでもっとしっかり観測できるものだと思います。もしそうなれば、例えば一律画一的な働き方改革のあり方は全く違うものになると思います。
ZOZOSUITの開発会社ってニュージーランドの会社なんですね。
この手の繊維系の開発とかは東レが進んでるのかと思ってましたが、ここまで思い切った商品開発はやはりベンチャーマインドが重要と言う話でしょうか。
WBSですでにZOZOSUITの予約注文が23万件を超えてると報道されててビックリしましたが、間違いなくその後も予約さらに伸びてますよね。
初期トラブルがどれぐらいあるかも気になるところではありますが、間違いなく今後のファッション業界のあり方を変えるテクノロジーの一つになりそう。
凄いです。
すごいのだけど、個人的にはピッタリしすぎている服は窮屈に感じる。服はツールで、個々人によって求めているものが違うとも思う。サイズを計測できることは重要だが、そこから個人の好みに合わせるというところまでがつながるかがキーだと思っている。
発表当日に買ったので、届くのを待っている。

服を着て、そのデータを送って、合ったものが見つけられる。
インタビューで答えているけど本当に美しいテクノロジーの使い方。

CASH買収のDMMも、なんだけど
もう「未来に向けた投資やM&A」って、凄い会社を最初に「見つけるか?」ではなく、「最初に意思決定できるか?」のスピード勝負になっている気がする。

「データを取られるのか」みたいなそれによるメリットデメリットを棚上げして「勘案事項」だけ目の前に置いたままの人はどんどん苦しくなるんだろうなと思った。
日常生活の道具にテクノロジーが組み込まれるように、ウェアラブル・テクノロジーが快適に人の身体全体にわたるのは、未来の生活のあり方だとの。興味深い! > ZOZOSUIT共同開発のNZ企業が世界の人の動きをデータ化する—— CEOがFBでインタビュー
ZOZOSUITが届くまでに、ダイエットしようと考える人が多いはず。。。
私もその1人。妻と2人、それぞれの持つアカウントで予約しました。

スタートアップの発掘はアイディアだけでなく具現化して運用できているところを見つけられるかになっていて、北米から欧州、日本・中国などアジアかあらオセアニアと増え、もうすぐアフリカで色々と出てくるので、情報を集めないと。。。
ZOZOSUITに採用されたStrethSense社へのインタビュー。ウェアラブルセンサーにより人の動きを解析するとのことで、動き、姿勢、健康などの情報を収集していくとのことです。イメージセンサとの住み分け、収集データの活用方法など次の展開も注目です。
amazonはAIスピーカーで顧客の行動情報を集め、zozotownは自動採寸で顧客のボディ情報を集める。
Zozotownのこの一手は、あまりに素晴らしい。
世界進出の可能性も見える。

原価が5,000円~10,000円(?)程度はする採寸スーツを無料配布する経営判断もすばらしい。
起業家でないとできない決断。
株式会社スタートトゥデイは、アパレルのオンラインショッピングサイト、ZOZOTOWN(ゾゾタウン)を運営する日本の企業である。 ウィキペディア
時価総額
6,439 億円

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