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濱口秀司ファンのみなさん、お待たせしました。東京モーターショーでのトークライブが、テキスト記事になりました。ホワイドボードを駆使したトークの臨場感をテキストで再現しています。もっとリアルに楽しみたい方は、オンデマンド配信をどうぞ。(記事本文に、オンデマンド配信へのリンクもあります)
大変興味深く拝見させていただきました。
当方の理解力が不足しているのかもしれませんが、以下の点についてもっと知りたいな、と思いました。

・『EVというのは、モジュラー化の勢いがすごく強い。』という話の中に、テスラはインテグレーションベースにもっていこうとしている、と。元々の濱口氏のお話とは逆説的なのですが、なぜなのかが知りたい。一般的にEV化による自動車産業構造の変化とメリットとして語られるモジュラー化ではなく、逆を行くテスラは果たして正解なのでしょうか。

・脇谷氏の「シリアス」という言葉は、敢えてバーチャルの話との対比するために使われていると捉え、納得ですが、以下の件が当方理解できていません。具体的にどんなことなのかもっと知りたいと思いました。
 『リアルな部分の経験がふんだんにある我々車メーカーは、そこにデジタルを組み合わせて、リアルを違うレイヤーに持っていけるんじゃないかと思います。』

つい数年前までの、とにかく世界シェアを取る、と言ったスローガンでやれられていたホンダの四輪車には当方全く興味がありませんでしたが、今後はぜひ二十数年前の200万台規模でやられていた頃の、個性的で情熱的なクルマ作りのホンダになることを期待しています。
自動運転やEVの議論を聞くにつけても、やはりクルマは人類にとって偉大な発明だったことが分かりる。電気炊飯器や全自動洗濯機が誕生した時には「便利になったねえ」で済んだけど、クルマが電気で動いたり、自動で走ったりすると大騒ぎになる。

アマゾンやグーグルも脅威だが、私はアップルやダイソンのクルマに乗ってみたいと思います。電気になっても自動になってもデザインはやはり重要だから。
脇谷さんかなりイケテイル紳士とお見受けするが、この記事、前髪だけが残念。 写真は一瞬のすきを切りとる残酷さを持っている。取材が入っているイベントは、登壇する前にステージ脇に気の利く女性一人でもいて櫛を入れてあげるべきだ。大した事ない事でもこういう事って大事なんだけどなあ~。
クルマだけでなく、色々なものがテクノロジーで再定義される時代に突入するのだろうな。
ビジネスデザイナーという仕事があるのですね

実現するにはパッションをもったビジョナリーとファンドをしてくれるインベスターも必要かと
この連載について

業績

Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。一部の地域でネットスーパー(Amazonフレッシュ)事業を展開している。 ウィキペディア
時価総額
79.6 兆円

業績

Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア