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こういう取り組みいいよねぇ
JR九州はいろいろと工夫していて、話題性がありますねー。

昔は、通勤電車は貴重な読書タイムでした。
帰りの電車1時間弱、約1年で山崎豊子の全作を読破しました。
(行きは満員電車の中で日経新聞を折りたたんで読んでいました)

もっとも、揺れる中で目を酷使しすぎると乱視になるのでご注意を(笑)
私もしっかり乱視になりました。
JR九州の取り組みは面白いものが多いですよね。九州地区は地場のちゃんとした書店も多く、豊かさを感じます。

車窓の眺めも捨てがたいですが、列車での読書は記憶の定着力もよく大好きです。
かもしか書店さん‼︎
おもしろいタイアップですねー
普段本を読まない人もお金払っての拘束時間の中では、そこに本があれば読んだ方が得した気分になるので読む気になる。職場の図書コーナーに力を入れて人材育成を狙うのもそれと同じ。そうゆう所に紙媒体はまだ残る。
そういえば、こち亀で居酒屋の車両あったよね、あれやったらすげ〜面白いと思う
カモシカ書店は、書店が生き残るためのヒントを示している。
①企画、キュレーション力
②コラボレーション力
この2つから特別な体験を演出することが、これからの書店に求められるはず。
話題作りになってもビジネスとしてのボリュームゾーンに
ならないから、新たなビジネススキームには、なりません。
まあ、高級旅館の談話室にある書籍と同じです。

趣味の世界のお話です。
本によるコミュニケーション。ただ会話するだけじゃなく、なにかの媒介物があると、コミュニケーションやコミュニティの形成が促進するんじゃないでしょうか。

特に今回はみんなが本を読むという共通のテーマがある状況。列車に乗りながら、”それ、何の本読んでいるんですか?”という会話から新しい関係性が生まれると面白いですよね。
家族旅行にいこー!