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【蛯原×間下】インドには行って体感すべき理由がある

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ブイキューブ間下社長とインドについて、Newspicks対談です。

インドはもはや”Why India”は卒業し、実践すべき段階へと移っています。
とは言え取っ掛かりが...という方にはソフトバンク10兆円ファンドを率いるラジーブミスラ氏や孫さん御自らも来られるこのGPSようなイベントに参加してみるのも、良いきっかけになるのでは。
デジタル・トランスフォーメーション全盛の今だからこそ、テックは全産業・全ビジネスパーソンがおさえなければなりません、そしておさえるべきは中国、米国、イスラエル、そしてインドです。という事でインドは好むと好まざると「現代ビジネスパーソンの必須アイテム」なのであります。一緒に頑張りましょう。
デリーしか行ったことがないのでバンガロール・ムンバイ等にも行ってみたい。中国もそうなのですが、インドは非常に大きい国なので、単一のイメージで捉えると判断を誤ると思う。

インド人の弁護士はとにかくよくしゃべりますが(弁護士に限りませんが・・・)ちゃんとロジカルに議論すると納得してもらえる場合が多い印象です。

個人的には法令が英語であることが非常にありがたい(原本に当たることができるので)。やはり英語が公用語であることは大きなアドバンテージです。
コメント書かせて頂きました!中国とはまたひと味違った発展をしているインド。若年層、ミドルクラスの爆増にITや社会政策がどう絡んでいくのか、そしてどう日本も貢献できるのか。来月インドでお会いしましょう!Ps先日シンガポール国立大学の田村教授に「ドガはインド人みたいだね!」と言われました。Azs!
最後にインドを訪問して以来、10年以上経ってしまいました。インドは常に意識しておく必要がある国です。機会を見つけて再訪したいと思います。
インドを市場としての価値で見ていると判断を見誤る。まずは行ってみて、現地の今を感じ取るべきー。
インドに縁あるリブライトパートナーズ蛯原さんとブイキューブの間下さんに、“インドの今”をお聞きしました。
インドのカルコタに11/26から数日間行ってきます。この記事にあるように、まさに行ってみないと分からない、行って体感することが多そうです。楽しみです。

ASEANとインドの関係も深まりつつあります。10年前ぐらいは貿易量もさほど多くなかったのですが、このところは、ASEANにとって重要な輸出先としてインド向け輸出額が増えています。国によっては輸出先の第5位、6位ぐらいという感じになっています。ASEANには、マレーシアやシンガポールのように英国植民地時代に移住してきたインド系の人たちの末裔が国民として住んでおり、通信やソフトウエア、法曹界を中心に活躍をしています。

タイやミャンマーにも伝統的なインド系社会があったりと、ASEANを見る上でインド本国から、インド系社会からみると、また違った風景が描けそうです。
インドは一回いかないとな。
海外展開は薄く広く張るのが良いと思っています。なのでインドはもちろん大事。そしてブラジルにも張っておくべき。
インド行く
インド is フィンテック大国なり