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私は検索できない、というのが一番の理由で紙のノートやメモはもうほぼ使わないのですがデジタルなノート&メモ術は個人的に気になり、取材に同行させていただき、デザインを担当いたしました。

ただ完全デジタル派の私もこの特集を一通り読ませてもらってやはりアナログもいいなと感じたり、、。まぁ結局ツールは何を選ぶのかは個人次第なのですが、どんな風に、どんな視点でメモしていくのか、という点は多種多様で非常に面白いです。

改めて勉強になる部分が多かったので、ぜひご覧ください!
コンサルティングの仕事は、本当にメモばかり取ります。
クライアントの社内、社外の有識者との大量のヒアリング、そしてクライアントとの議論。若手のうちは特に、これの議事録を書くことでかなりの時間を使うことになります。
入社時には、如何に良い議事録を書くかの研修もあります。重要なのは
●その場で話された事実は抜け漏れなく全て記述する(数字は特に)
●時系列ではなく、トピック、論旨ごとにきちんとまとめて構造化する
●それを聞いた上での「所感」を記述する
の3つです。入社後の早い段階でこれがそれほど苦労をせずにさっとできる人は少なくとも当面の昇進は早い。一方で、赤で直されまくって習得していければ良いスキルでもあります
講義を耳で聴きながらそれを文字化してノートに書き込む作業は、脳の活性化にとても役立つそうです。
音声情報を文字情報に変換する機能が好影響を与えるそうで。

私は、リングノートに好き勝手に図や文字を書いたりしています。

手帳は今年は絶対に買わないと決意しました。
毎年、雰囲気に流されて買ってしまっていましたが、スマホやパソコンを使うので、毎年マッサラなままゴミ箱行きでした。

この決意、雰囲気に流されることなく貫けるか?
少しだけ、自信がありません(笑)
【ノート&メモ術特集 予告編無料】「仕事力がアップする ノート&メモ術」特集を本日から7日連続で公開します。ノートやメモの取り方は多種多様。アナログとデジタルのツールが混在する中、何に、どのように取るかで成果に差がつく。仕事ができる人の実際の取り方が参考になります!
メモは当然ながらパソコンが最も速く打てて、再利用しやすいので、今の所それ以上の方法はないです。

しかし、電源がなかったり、バッテリーが切れたり、出しにくい場だったり、持ち歩いていない時もあり、その場合はスマホ入力で代替します。それでも、それほどスピードが落ちることはありません。相手にガッツリ遊んでいると思われるリスクがあるくらいです。

紙のノートにメモをすることもありますが、記録方法としてはまずまずではありますが、再活用出来るケースは皆無で、気休め程度でしかありません。


中学生の頃からメモ魔で、常にメモ帳とペンを持ち歩いて生きてきましたが、スマホを手にするようになってから、メモ帳は棄てました。

今使っている紙媒体は基本的にノートだけですが、ノートはメモ用というより、アイディアを考える時で、それをメモと呼んでしまえばそれまでですが、覚えておくためというよりは、創造的な使い方という認識です。

ノートの消費が激減したので、紙質だけこだわって、Mioペーパーのものを好んで買いだめしています。サインペンだと裏写りしますが、紙が薄いのに書きやすいです。

ホワイトボードも似た使い方ですが、リアルタイムに複数人からフィードバックが欲しい時に使います。

手帳はこれまで一度も使ったことがありません・・・。
僕はポストイットに適当にメモしてそのポストイットをよく失くします。
ノートは昨年までモレスキン、今年からはロイヒトトゥルム(LEUCHTTURM1917)を使用している。ロイヒトは日本では最近注目されだしたノートだが、100年の歴史を持つノート。みなさんがコメントに書かれている、アナログは検索できないというのを少し解消してくれる利点もある。非常に紙質が良くインクの裏抜けもない。デジタルだけで解決しようとして近年色々と試行錯誤したが、やはり、ノートに書くという行為が非常に重要だと最近再確認している。
ノート術とかって、なんで見てても飽きないんでしょうねー。いろんな人の禁断の頭の中を見られる感じがするからかなぁ。
わたしも今、更なるノート活用術をアップデートしたいなと思っていたので楽しみです。参考にしたい!(できるかな…笑)
昔の職場で「メモを取るのは礼儀でもある」とその「真髄」を教わったことがあるが、すでにメモとらない人になってしまった(中等教育までは怒られるので適当に落書きとか書いてて、余計に怒られた)。。。
恥ずかしいことにノートをとることをしません。
いいえ、できないと言うべきなのでしょう。
字が汚いのと漢字を知らないからです。
「話を聞きながらメモを取れればいいのにな」といつも思います。
しかし、書いた字が汚く、ひらがなばかりだとメモを見られた時、評価が下がりそうで怖くて書けません。
メモをとると相手にも好印象を与えられると思うのですが私の場合逆効果になってしまいます。
と、言い訳をして今まで来てしまいました。
今からでも遅くないのでしょうか?
いいえ、子供の頃からノートやメモを取ってきた方と、今さら同じことをしてもかなわないのでしょうか?
楽しみな連載です。
この連載について
学生だけでなく、ビジネスパーソンもノートやメモを取る。その取り方は多種多様。アナログとデジタルのツールが混在する中、何のために、何に、どのように取るかで成果に差がつく。仕事ができる人たちのノート術・メモ術を紹介する。