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中学生の頃「英語を筆記体で書くと、テストの採点者が読み間違える可能性がある」ということで禁止されていた。特に高校受験のときの減点予防対策のひとつだった。
だが、もうひとつ感じる点は、英語が理解出来ていない、英語科担当の先生がいる中で筆記体学習を義務化することは難しいような。
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私の周りだけかもしれませんが、筆記体を使っている外国の方はいません…。個人的には、筆記体を習わなくても不自由はないと思います。その分、聞いたり話す方に時間を割く方が良いのでは。
アメリカ人とのやり取りに限っていえばデメリットはほとんどない。アメリカ人は誰も書かない。大文字も小文字もあまり区別しない。

しかし。メールとは別に彼らは実に頻繁にカードのやり取りをする。クリスマスはいうに及ばず誕生日、結婚、結婚記念日、出産、子どもの入学式や卒業、食事やプレゼントのお礼、就職や退職のお祝いなどなど。わたしも某社のアメリカ本社に駐在していたときには何百通もやり取りした。そのとき筆記体で書いて送るとすごく驚かれて褒められて喜ばれる。デメリットはなくてもメリットはある。

そういえば。わたしのかつての上司のドイツ人は惚れ惚れとするような素晴らしく美しい筆記体で文章を綴っていた。まさに「流麗」という言葉そのまま。彼はベルリン(自由)大学の博士号を持つ教養人だった。わたしはアメリカ人に誤解されていたのかもしれないが。

なお。サインは筆記体とも教養とも関係ない。そのまま読める必要すらない。キッシンジャーのサイン見ればわかるし件のドイツ人上司のサインは「P~」(みたいな記号)だった。
ないでーす。僕、筆記体使えませんがアメリカで11年不自由なく暮らしてます。サインは筆記体じゃなく漢字です。パスポートだけじゃなく、職場での書類も、確定申告も、移民関係の書類も運転免許も全部漢字。1.5億円とった研究費のプロポーザルも漢字。PhD論文のサインも漢字でした。「クール」と言ってもらえます笑

小宮山さんと同意見。僕のまわりのアメリカ人で筆記体使ってる人なんて皆無。僕が赤ちゃんのころお世話になったおばあさんが使ってたのみ。つまり、理科の天秤秤やアルコールランプと同じで、過去の遺物。

むしろ、アメリカ人の超汚い手書き文字を解読する訓練のほうが役に立つ笑(こっちでは、文字がきれいだと尊敬される、という価値観がないので。)
筆記体は確かに使われないな、と何年も前から思っていました。

逆に、数字の1, 2, 7の書き方の違いなどは学校で教えて欲しいと思います。誤解が生じるもとです。「これ、1なの?7なの?」といつも聞き返される羽目になります。
驚きました。知らんかった!

米国に留学してた時、ボスの秘書さんがすご〜く綺麗な筆記体で宛名書きしてたのを見て、上品でカッコいいな〜と思ったことがあります。日本語でも字にその人格が現れる部分ってあると思うので、個人的には筆記体でカッコ良く書きたいですね。
90年代半ばにインドでアメリカンスクールに通ってた時。日本で筆記体を頑張って書いてたが、周りは誰も書いておらず…自分もそのうちブロック体に戻った。なのでデバイスの普及関係ないと思う。
分かりやすさという点で、先生もブロック体で板書する。日本で平仮名を書道のように繋げて書けば綺麗かもしれないが、教育という目的に鑑みた時には、分かりやすさが重要。
とはいえ、ゆっくりかける時に綺麗な筆記体の文字は良いなぁとは思う。
中学校の英語のテストで”good, gooder, goodest”と書いた俺でも、10年後にはアメリカの大学院の授業受けてたんだから、心配しないでください。
大切なのは、今日からの努力です。
筆記体の英語って、そもそも存在しないんですよね。

黒船の時代、当時の日本人がたまたま崩して書いていた英語を見つけて、日本の草書体と結びつけたもので、本来存在しないものを延々と学校で教え続けけていただけ。

それ知った時は僕もショックでした。なんだったんだろう一生懸命覚えたあの時のあの苦労は。。。
ムスメ#2のプレスクール受付のおばあちゃんが、とても美しい筆記体を書かれます それ以外は全く見かけませんねぇ、普段の生活では ザツな学生さんの字に慣れてるから、気付かないだけなのかなぁ
高校時代かな、筆記体がクールだろと思って覚えて、英語の授業をすべて筆記体でメモしていたのです。しかし、後からスラスラ読めなくてテストの度に困っていた。笑 ※それなのに暫くの間続けていた記憶がなぜかある。
Alphabet Inc.(アルファベット)は、2015年にGoogle Inc.及びグループ企業の持株会社として設立された、アメリカの多国籍コングロマリットである。 ウィキペディア
時価総額
93.8 兆円

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