新着Pick
318Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
個人的な思想信条(例: トランプ大統領が嫌い)というプライベートと、会社サービス提供というパブリックとは、明確に分けられなければなりません。これを切り分けられず混合する人は、ビジネスマンとして未成熟であり、信用できません。

今後の雇い主候補/取引先においても私と同じ懸念を持つでしょうから、この記事の方は今後ビジネスの世界で苦労されると思います
まさに「立つ鳥跡を濁す」をやってしまったのですね。

そのまま逃げられると思ったら大間違い。
会社は莫大な損害賠償請求を元社員にすることでしょう。

日本でも「嫌がらせ退職」をすると、莫大な賠償請求を求められることがあります。
以下に書きましたので、ご一読いただければ幸いです。

http://agora-web.jp/archives/2028875.html
どう考えても犯罪でしょう。あり得ません。
それにしても、ツイッターのセキュリティって、ワキガ甘いのですね。
P.S.
消せるという事は、内容の改ざんもできる???
「明日、北朝鮮を攻撃する」なんて嘘を書き込まれたら・・・
アメリカでもニュースになってます
まあ、くだらないしそう目くじら立てることでもないでしょうが、これをやった奴は爆弾を抱えてる奴だとレッテルを貼られて転職がむつかしくなるでしょう( ^∀^)ファイヤー
こういう社会になりましたから、なんかどこかで、普通の保守担当的社員が、全ての鍵付きのアカウントの中身だって、チェックしようと思えば出来る、という想定を持つことは大事かと。
そうしないといろいろ大変なことも起きるわけで。

昔勤めていた会社の総務の人が、社員のメール全部見られるからめっちゃ社内恋愛事情に詳しかったってことがありました…
こりゃひどい
この記事じゃなんでその社員が大統領のアカウント消したのかわからん。そんなことする社員がいるってのが凄すぎる。
【国際】たとえ好ましくない個人であったとしても、そのアカウントを恣意的に削除してしまうというのは職業倫理的には大問題だと思う。
先日NewPicksのラジオでも「SNSは自分を拡張しているに過ぎない」という話をしました。しかしその拡張は”誰か”の協力によって成立していて、”自分”で100%コントロールできるものではないと示しているかのような出来事。表面的に安易にとらえず、しっかり考えるべきリスクがある様に思えます。
アカウントって、そんな簡単に消せるものなのでしょうか。。
消す権限を持っている人が社内に多数存在していたら、今後模倣的に同じようなことが起こりそうで恐ろしいです。

『アカウントが消えた後、復活できた。』

ということは、消えたものはデータベースでは残っているということでしょうか?

そうであるなら、今問題になっている、座間市のSNS連続殺人事件。
容疑者が消した以前の投稿、復元させられる??

そんな可能性あるのかしら…?
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
3.18 兆円

業績