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僕らは何のために税金を払っているのか。国会議員を絞め殺したくなる数字があります。それは母子家庭の貧困率55%。世界のビリから6番目の貧しさです。現在、母子家庭約11万世帯が生活保護を受けており、ひとり親に育てられた子どもの多くが貧困から抜け出せません。親から子へ生活保護を受け継ぐ「ド貧困」地獄です。
https://brave-answer.jp/5727/

老人より子どもが大事、と思いたい!
生活保護世帯の問題と子どもの貧困の問題を混同してしまったような記事で、あまり共感を感じません。

生活保護世帯の多くは高齢者世帯です。
貧困な子供がいる世帯は、マイナーな存在です。

言い方は悪いけど、「子供をダシに使うな!」と叫びたい。
子どもの貧困は社会全体でカバーすべき問題で、社会が子供を育てるという姿勢が必要です。
そのために、国家は最善の努力をすべきです。

他方、高齢者等大人の貧困は、本当に稼働能力がないかどうかを検証する必要があります。
稼働能力がなければ国家として救う義務があります。
稼働能力を詐称している大人は救う必要はありません。

子供と大人の問題を一緒にしないでいただきたいと思います。
難しいよな。 
本当に必要な人のところに行き渡らなくて、狡猾な詐欺野郎が甘い汁を吸っているという現実はあるし。どんな制度を作ろうがずる賢いやつはその網の目をかいくぐってきますから。
500兆円のGDPのうち100兆円〜120兆円を使えば、生きていくだけのBIを全ての国民に給付できます。
国民の生存権、生活権を保証した上で、自由な競争や実力主義的なルールで経済を回すのが、民主主義×資本主義の社会として、正義と効率が両立すると考えます。

中産階級より下のクラスター間でのパイの分捕り合戦ではなく、社会全体での大きな再分配を行うことが、富裕層を含めた社会全体のサステイナビリティを担保するのですから。
比較しても仕方ないが、自分の学生時代のギリギリ生活とつい比べてしまう。
情弱もおおいしな