新着Pick
1650Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
全てに共感したが、特に次の言葉は痺れました!!!

「もう1つお伝えしたいことがあります。チャレンジというものは、失敗するもの。でも、それは、イノベーションを生むためには必要なプロセス。スタート時はどうしてもキツイものだと受け入れるしかありません。
私はラボのみんなに、イノベーションはハードモードから始まってイージーモードに変わると頻繁に言っています。一般的な物事はイージーから始まってハードモードに移っていくような気がしますが、イノベーションは真逆です。
なので、失敗は当然ぐらいの感覚で、何度もチャレンジを続けてください。その継続がブラッシュアップされ、確率論的にイノベーションが生まれるのです」

私も経験上断言するが、Big Pictureなくして変革が成功することなし。Big Pictureのもと大きく激しく努力が必要。

つまり、「イノベーションはハードモードから始まってイージーモードに変わる」と信じています。

Social Change!

STAY GOLD!!
落合さんはいいこと言うなあ。

>「自己進化する」そして「転移学習を可能にする」AIは、発展途上です。つまり、エンドユーザーが使えるようなツールにはまだなっていません。...AIと人の「フィードバックループ」をつくらなければ、その性能を十分に発揮できません。

これ、本当にそう。実際に手を動かしてAIを作ってる人ならだれでも理解してることなだけど、一般向け記事は扇動的に、あたかもAIが一人で勝手に囲碁や自動運転を習得したかのような書き方をする。で、技術のわかってないエコノミストが、シンギュラリティー、シンギュラリティーと連呼し、それに煽られた大衆が3年後には失業する不安に陥れられる。

AIの進化は本物です。単純労働をどんどん代替していくのも本当です。いつか人間に追いつく日も来るでしょう。でも、自然が40億年かけてつくった最高傑作に追いつくにはまだまだ長い道のりがある。5年や10年ではとてもできません。

最初落合さんの写真を見たとき、キワモノが出てきたと思ったけど(失礼)、おっしゃっていることを読むとバランスが取れている。
きっじ
"思考する時、なるべく言葉ではなく画像や時空間といった現象そのものをイメージすること。言葉よりも映像のほうが頭に浮かんだアイデアが標準化されずに、独創的な多様化した状態で可視化できる"

これは本当にそう。

企画書の作成なども「テキストの羅列に画像説明」をつける形だと、一方向的、標準的、狭義的なものになりやすい。

「画像や時空」の世界で考えると、複数方向のアイデアを、複数の時系列で、複数の可能性、多数の関連付けと共に可視化・アウトプットできる。
筑波大学学長補佐の落合さんと富士通のコラボ企画。落合さんが新しいアイデアを生み出すための発想術と富士通が行っているデザインシンキングの要素を取り入れたワークショップをセットにして開催したイベントのリポートです。落合さんの頭の中、“落合語録”に触れると、やはり、なんというか、テンションが上がります。
本当にその通りだと思う!AIは作るのが目的ではなく、使ってもらってなんぼなのに、データも溜めずに「AIを内製で作ります」という情シスのメンバーが多すぎて、なんだかなー?と思うことが多々あります。
株式会社ニューズピックスは、ソーシャル経済ニュース「NewsPicks」を提供する会社。2015年4月に、株式会社ユーザベースより分社化。 ウィキペディア