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これでマーケティングをきちんと重視する企業が少しでも増えるといい。アドテックに出て実感したが、やはり日本企業のマーケティングは根幹の思想の部分が30年くらい最先端から遅れていると思う。というかそれぐらいに思っててちょうどいい。
そしてそれを真摯に認めず結構頑張っていると勘違いしてしまっているといつまでも顧客中心の企業には生まれ変われず、今後グローバルで持続的成長を図ることは難しいだろう。

またマーケティング人材はスペシャリストであり、良い先生と共に学んでも育成に3年くらいはかかる。なので森岡氏が3年くらいは携わるというのはよくわかる気がする。

ただ、企業再生といっても、待った無しのところじゃなくて少しまだ余裕があるところがターゲットなんだろうな。そうでないと成立しなさそう。
素晴らしいですね。ただ再生が必要な企業は成長の壁に当たっていてトップラインを伸ばす必要があるケースばかりではなく、それ以前にバランスシート調整が必要なことが多く、そこが成否を分けたりするものです。ご健闘をお祈りしたいと思います。
コンサルティングサービスとして、「ソリューション提言」「マーケティングノウハウ移植」「森岡氏が企業トップに就任」という3タイプの契約体系との事。最後のパターンが非常に気になりますね。
森岡氏の再始動!『確率思考の戦略論』でもその存在の大きさを明言されている、今西氏などUSJをV字回復させた最強のメンバーでの企業再生会社を立ち上げ。かなり注目の動き。そして、どこを再生させていくのか?今後の動向も注視したい。
森岡さんのような”プロ経営者”になると、日本では報酬が高くなりすぎて、受け入れられる日本企業が少ないというお話しを以前、経営幹部専門のヘッドハンティング会社の方に聞いたことがあります。

その真偽のほどは私にはわからないのですが、スターバックスの元CEOの岩田松雄さんのような方がその典型なんだそうで、そうすると自分でコンサルティング会社をつくって・・・という次のキャリアになる傾向にあるのだそう。

企業の再生となると、しがらみのない外部から関与する方がやりやすいのですが、一方で、日本の名だたる大企業のトップとして活躍される森岡さんの姿も見てみたかったなぁと個人的には思いました。
楽しみではあるが、一方で下記は一社当たりに投下するリソースが分散することも示唆する。また所属しているのとアドバイザリーで入るのは、人によるだろうが腹のくくり方が違うと捉えられる側面もあるかもしれない。
今まで「入って再生してきたこと」とのギャップをどう埋めていくのかが気になるところ。
『どこかの企業に移籍すればまたそこの仕事しかできませんが、この会社を設立することで同時に複数の案件に携われます。 』
日本企業は外部リソースの活用がまだまだ苦手だが、海外ではブレークスルーになり得る場面に外部リソースが関わっていたことが良くある。チーム作りを必ずしも社内リソースだけに目を向けるのではなく、外にも手を伸ばすことは、時には必要だ。
素晴らしい!
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従来の一般的なコンサルティング業は、ある企業に対して「今、必要な製品やサービスはこれです」と具体的に示します。例えて言えば、「おいしい魚が欲しい」という会社に、アジやマグロを提供するようなものです。しかし我々は、困っている企業が魚を自力で捕れるように、釣り竿を渡してその使い方を教えます。ノウハウそのものを売りたいわけです。おそらく世界初のビジネスでしょう。
今どんなプロジェクトが進んでるんだろ?それが表に出るのが楽しみ!
これはすごく楽しみです。しかしきっと人月単価がとても高いので、依頼できる企業が限定されそうだ。(再生局面にある会社が、発注できるのかどうかTT)
合同会社ユー・エス・ジェイ(英文商号:USJ LLC. )は、ハリウッド映画のテーマパークであるユニバーサル・スタジオ・ジャパンの運営会社。大阪市此花区に本社を置く。 ウィキペディア

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