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この記事なかなかすごいです。

写真は、結局は被写体の魅力度と、構図、色彩。
恋人でもない限り、顔が写っているだけでは満足しないし、美しさが伝わらない風景写真は見る気がしないし。

ここまで写真の後加工が携帯ソフトでお手軽に出来てしまうと、プロのカメラマンの感性がますます問われる時代になるんでしょう。
テクニック満載。勉強になりました。しかし写真の場所が素敵すぎて、普通のユーザーが日常でどこまで実践できるかは分かりにくい。

ここは、もう一度「ゆづぴ」に大江戸温泉行ってもらって、「今どきの『インスタ映え』をやってみた」でエキストラ記事を作ってもらってはどうでしょう?(笑)

追記:
連載通してとても学びが多く、また切り口が新鮮で面白かったです。ありがとうございました!
良く纏まってますね!保存しておきましょうw
広告にも使えるテクニックですよね、フィードに
違和感なく紛れ込みメッセージを伝えるのであれば。

元インスタの人としてはこれらを
「メッセージ/情報の整理」と呼んでいます。
果たして、小生のインスタ写真もそうなっているのか?
実践されているか? 観てやって下さいませw

インスタ: @job314dimitri / ユーザー名:Tsugu

これらのポイントはわざわざ「素敵な場所やモノ」
ないし「話題のモノ」を撮りに行かなくても、
日常のふとした一場面でも「画」になる事です。
どうですかね?如何でしょう?小生の写真は?

リアルな人生の一コマが、何気ない目の前の景色が
充実しているものか?感謝・満足出来るものなのか?
巷で言われている「バエル」写真からなる
「リア充」はリアル?なのか。それが充足感なのか?
考えさせられますね。

まー言うのは簡単、やるのはメンドくさいですがw
教わらなくともセンスとしてこれらのポイントを押さえている
人々、特に若者は多いのかもしれませんね。

携帯の画面、インスタの場合はもともと正方形でした。
人々は「画角」を与えられ教育されてきました。

さすれば、人は色々とコツを掴むようになるんですね。

<追記>
この特集のお蔭で久しぶりに「インスタ」を振り返り、
そして向き合う事が出来ました。
NP編集部の皆様とコメントを読んで頂いた皆様に感謝です。
本日は、休日らしく超入門編の完全解説「インスタ写真の撮り方・加工法・投稿法」をお送りします。いわゆる「旅スタグラマー」をプロ化して早くから束ねている、『GENIC』藤井編集長にお話を伺ってきました。

普段から写真もインスタもそこそこ使う3人で『GENIC』編集部にお邪魔したのですが、「え、そんなことできるんですか今」と、目からウロコの話ばかりで大興奮(笑)。特にGoogleが買収したという写真加工アプリ「Snapseed」は一度、ぜひいじってみてください。不思議なツールが盛りだくさんです。

そして、特集は本日で最終回です。なかなか取材するにも体力の要るテーマでしたが、皆様からのコメントが励みになりました。1週間お読みくださった皆様、ありがとうございました!
GENIC編集長の藤井さんに最新の「バエる」(インスタ映えする)写真撮影法、加工法、それからインスタ活用法を伺ってきました。

インスタ世代ど真ん中な私でも目から鱗なテクニック満載で勉強になりました。世のインスタグラマーと比べたら私なんてへっぽこすぎました。。(ちなみにアカウント→d0ngur10102
)

ビジュアルいっぱいで作ってみたので
日曜日ということで楽しんで読んでいただければ幸いです。

そしてインスタ特集、今日が最終日です。7日間ありがとうございました!
最終回は「そもそも何を撮ったらいいか分からない」という私のような初心者にも分かるよう、インスタ向き写真の作り方を教えて貰ってきました。

ここで紹介される最新トレンドは、会社でインスタ映え商品の開発を求められている方にも参考になると思います。

個人的には、撮った写真によく指が写り込むたちなので、それを3秒で消せるアプリの存在に驚き。

最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。コメント嬉しく読ませて頂いています。
この特集、最終回にして、初めて記事を読みました。
おっさんにはインスタ関係ないと思ってたからですが、ここに書いてあるノウハウは使ってみようと思いました。
ついでにインスタも始めてみます。

急にフォローしても気味悪がらないでくださいね〜。
フォローしてるシンガポールのインフルエンサーの人たちの撮り方がまさにこんな感じ。こちらでは、彩度は高めの写真がまだ人気な感じがします。

参考になる記述ですね。

アジアではより原色が好まれるのでしょうか。でも、彩度低めの写真を自分でアップしたことがありますが、意外にいいね!が沢山着いたので、高めのなかでかえって目立つのかなぁとも思いました。

ハッシュタグを英語や現地語、中国語で付けると、格段に多くの方に見てもらえる印象を持っています。香港やトルコの結構有名なフォトグラファーから、いいね!をもらったときは嬉しくなりました。
うわあ、面白い、、、!
たしかに人気インスタグラマー、フォロワーの多いアカウントはギャラリーの統一感がすごい。私は好きなときに好きなように投稿していてまったく統一感がないのでだめです。勉強になりました。。

時間のある中高、大学生ではまっていたら、もっと頑張っていたかもしれないなあ。いかんせん加工に時間がかかるので、最近はほとんど投稿してない(´・ω・`)
私の友人でインスタにこだわっている友人は、フルタイムで働きながら、フォトジェニックな物、場所を求めて出かけては、何百枚何千枚という写真の中から1枚を選び、それを加工して投稿していて、投稿までに4時間くらいかかると言っていた。面倒という言葉はインスタグラマーの辞書にはないと思う。もはや尊敬の域。
うわー、これ参考になるわー
この連載について
食事から旅行、ファッション、そして日常生活まで。人々の消費スタイルを大きく変えつつある写真シェアプラットフォーム「インスタグラム」。なぜインスタは世界を席巻しているのか。その知られざる威力と、インスタをめぐるエコシステムの全貌を解明していく。