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日本より"コンサルタント"という仕事が多いアメリカ。飲食コンサルをしている友人が日本人は対価の話を最後にするから仕事がしづらいと言っていました。アメリカではコンサルタントは弁護士と同じ、時給が発生して当たり前。。「こういう予算でどういう内容のインプットを求めているのか」を最初に提示した方がビジネス上でお互い嫌な思いをせずに済みそうですね。
へえ。逆に考えてみて。記事のようなことを求めるひとの「頼まれごと」を引き受けたくなります?

わたしは相手が誰であれ基本的に頼まれごとは受けます。出し惜しみするほどの何かを持ってるわけでもないですから。例外は「時間が取れない」「自分ではできない」「お金を貸す」です。

「時間が取れない」。時間を合わせる努力をしてもスケジュールが埋まってできないことがあります。これはもうどうしようもない。「自分ではできない」。たとえばわたしに重機のオペレーターをやってくれといわれてもできない。これはお断りするしかありません。そして「お金を貸す」。これだけはわたしのポリシーとしてできません。必要ならば金融機関に行くことをおすすめするしかありません。

これ以外のことならばわたしはとりあえず「頼まれごと」は聞こうと思いますよ。そしてわたしにできることならば喜んでやります。繰り返しになりますが別に出し惜しみするほどのスキルじゃないですし。そもそも自分にふさわしい「頼まれごと」しかやってきやしませんって。

んー。わたしがおかしいのかな?
職業上対価を得ている分野以外のことなら、見返りなど考えずに知恵を貸してあげればいいじゃないですか。
知らない方からメイルで技術的な質問をされる事が時々あるのですが、余りにエイゴがつたなかったり、フリーメイルアドレスからだと、答えかねる事が多いです。。。

追記
この手でムカシ、「永久機関を設計したので、見て頂けますか? 特許を共著してくださいますか?」っていうのがありました ギブアンドテイクではありますが。。。実話ですよ
ネットワーカー?⑵
謎の肩書き。
知識を組み合わせて知恵に変えていきたいですね。知識だけならAIにお任せ。
話せる経験値はスタートアップの人事やエコシステム発展のためにはできるかぎりオープンにしたいですよね。

ただ、情報交換しましょうって人はだいたい何も交換されないので、避けるようにしてます。

逆にこれ聞きたいと質問がクリアになってる人は、僕も学びがあるので楽しいです。
過去の体験から判断軸を設けるようにしています。
ビジネスであれば、「対価の話をして乗り越えられるかどうか」
情報や時間に対する価値を理解していることが重要。

もしくは貸し借りができる人。
最後に妻や取締役からの紹介。

非経済領域の街づくりや教育については、
無償で時間の許す範囲で対応しています。