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原口元総務相が無所属へ 希望の党公認から切り替え

共同通信 47NEWS
希望の党から公認を得て衆院佐賀1区に立候補を予定していた原口一博元総務相が7日、無所属に切り替えると自身の会員制交流サイト(SNS)で表明した。希望の党の政策と自らの政治信条に隔たりが生じたことが理由とみられ「もうこれ以上、妥協して当選しても何の恩返しにもならない。無所属で立つ決断をした」とつづった。
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玄葉さんに続いて怪しいですね。枝野さんと微妙に連携しつつ、希望と自公のどちらかに自分を高く売ろうという魂胆?
選挙後、希望の党は、前原さんほか、無所属で保守系の方々とは連携することになるのではないか。それを合わせての過半数が目標。
昨年、あの地域をぐるぐる回って分かったのですが、原口さんの人気は絶大ですね。無所属の首長も原口さんを応援していますし。
ただ、課題は自民ではないので、地域政策と国政との連動に課題がありそうな気がします。鳥栖が独自財政で問題なければ、良いのですが。
立憲民主党や無所属の方が筋が通っている、という論調が目立ってきました。そのため、公示日までギリギリの判断が続きそうです。ただ、一枚岩にならない状態を一番喜んでいるのは与党です。
反対するだけならBot議員でも良いかもしれません。