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かめはめ波、実際に試してきました。2年ほど前に「かめはめ波を実写で出せるスポーツがある」と聞いてから気になっていたのですが、想像していたより臨場感がありました。
AR(拡張現実)の技術があれば、例えばポケモンバトルなども実写で出来ると思うと、ARスポーツはこれからが楽しみです。
この手のテクノロジーと組み合わさったスポーツでは、実力差をソフトウェア的に均等にできるのも良いですよね。初心者とコアなファンが一緒に楽しめる。世界中のいろんな人との遠隔通信対戦なんかも、出来たら面白そうです。
アトラクションとしてみた場合、デバイスを装着しながら身体を動かすとなると、安全面からきっちりデバイスを取り付ける必要があるので、そこの作業によって回転効率が上がりにくくなりそうというのが気になるところではあります。これはこのHADOによらず、HMDタイプの体験の多くの課題なので、何とかなるといいのですが。
『私はもともと身体を動かすのが好きで、「もっと高く跳べたり、気功波を発したりできたらどうなるか」と、漫画の世界の「特殊技」を実現できる方法を探していました』

アホですね 笑。いろいろと前提条件がおかしい。体を動かすのが好きだからといって、気功法を発したりできたらどうなるかとか考えないですからね。一般的には。加えて、『魔法使えるようになる』と言って会社辞めないですからね。
でも、こういう狂った発想が、きっと、社会を大きく変えていったりするんですよね。大いに期待!
直感的な感覚をビジネスにしてしまうデジタル時代の発想。ドラゴンボールの世界観を現実世界に再現したいという熱い想い(愛)を実現されています。なんと素晴らしい!

デジタルは、テクノロジーではない。

ARやVRという技術ありきでビジネスをスタートさせたわけではなく、実現させるのに一番適した方法が、ARだった。

デジタルビジネスの発想のお手本です。夢を実現していく福田さんを応援します!
かめはめ波やりたい。悟空のリストバンドつけて構えたら音がなるオモチャを昔買ってもらったなあ。それにしてもかめはめ波やりたいために会社辞めますって変態ですね笑。やっぱり情熱も含めてその人の「力」だと強く感じます。
「HADO」を運営するmeleap福田浩士CEOのインタビュー。超人スポーツの代表として世界に広がってほしい。2020超スポ世界大会の正式種目としても期待しています。
魔法を使えるようになりたいので、辞めます。この辞職時のセリフ、なんかフィクションっぽいけど、最高にウケました。
VRの動向として、アミューズメント枠内だけでなく、スポーツ分野へ進出を考えている例を耳にすることが増えている印象です。
そちらのほうがボリューム枠が広がるからでしょうか。
to Cへの普及は認知とマネタイズから少し時間がかかると感じていますが、新興国のほうが浸透は早いかもしれないと本記事を読んで感じました。
気円斬やどどん波も打てる!?
まずはマンガでイメージが湧きやすいところから入って、でも技術の進化でできることは増えるから、新しい発想もこれからどんどん出てきそう!
にしても、下記はすごい…幻冬舎・見城氏の言葉を借りれば『すべては「たった一人の熱狂」から始まる』。

『そこに本気で魂は注げないと思い、「魔法を使えるようになるために、辞めます」と言って辞表を提出しました。それが2013年の10月ごろのことです。』
「工業社会における新しいスポーツがモータースポーツであったように、今の情報社会において、テクノロジーを活用することで、バーチャルに身体を拡張してプレーできるのがテクノスポーツなのです。」(記事引用)

テクノスポーツは、安全にダイナミックな身体ゲームをするうえで、有力なフィールドになりそうだ。モータースポーツはどれほど安全対策を施しても、物理的スピードがもたらす根元的な危険性をなくすことはできない。そこで登場したのが、モータースポーツのシミュレーションゲームだが、その現状を見ると、リアリティの高さを競うよりも、気楽に楽しめる方が一般受けするようだ。テクノスポーツも、高度版と普及版の2方向に進んでいくかもしれない。
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テクノロジーの話題に関する特別レポート

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Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
68.6 兆円

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