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NewsPicks編集部

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【第2話】DMM.com新社長の片桐孝憲さんの中高時代。仲間との楽しい生活がその後の起業へとつながっていきます。それにしても高校時代に毎月数万円の小遣いをくれたおばあちゃん、結果的に片桐さんのセンスを育んだのかもしれません。
いくら高校時代が麻雀三昧だったとしても、高校生の時点で起業に少しでも憧れやイメージが抱ける環境にいたと考えると本当にすごいなと思う。そこから小さな差は生まれている気がしてならない。。
当時の裏原系ブランドとか、トマトとかグルビみたいなクリエイター集団のあり方を起業のイメージとして持った人は結構いたんじゃないかな。僕もほんとそんな感じだった。実際そのノリではじめる人は少なかったと思うけど、たまにそういう人に会うと君も!?ってなって仲良くなるよねw
カッコ良く写ってる写真と、高校時代のダメダメ感が合ってないよw
裏原系笑笑
まあ、高校生ってこんなもんですよね笑

同じく、賭け事はしませんが、競走馬の血統と、レースの軌跡を見るのが好きです。ウチの成績表サービスもその発想を強く引き継いでいます。
わたしの大学時代と似ている笑
寮では門限も厳しく山奥にあったから勉強するしかない日々だったけど寮出てからはバイト漬けで朝まで飲む日々・・・
裏原といえば、やっぱりその時代を一世風靡してた業界に関わっておくことはすごい重要だと思った
初めて会った時から「こいつには勝てない!すごい!」
って思った唯一の同級生。
どんどんすごくなっちゃうw
高校時代が既にモラトリアムな感じ
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。