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ViVi時代の2000年から2005年くらいまで、安室さん担当として取材、撮影をずっとさせていただきました。

当時絶大な人気の中心にいたのに、取材の場所ではいつも控えめで、はにかみながら小声で自分を謙遜して話す姿を思い出します。その分ステージへの努力は凄まじく、本当のプロの姿を見せてもらいました。
彼女のステージはほとんどMCがありません。パフォーマンスでファンに返す人。

それだけに今回の引退は彼女らしい選択だな、と思います。

残念だけど、この引退も含めて彼女のファンであり続けたいと思いました。
変わらないことが何より大きなリスクということでしょうか。宮里藍さんも然り、ずっと同じことを続けるというのは周囲の人が見ている以上に負荷が大きいのだと思います。 同じことは自分にも言えるし、日々の仕事で関わっている企業(法人)にも当てはまります。
安室さんの大ファンなので個人的にはショックが大きいのですが、その生き様に多くの学びを得た心持ちです。
平和ボケの象徴かもしれませんが、昨今の弾道ミサイル問題よりショックです。

しかしまだまだ人気絶頂の中での引退とは、平成の山口百恵とでも言うべきか。

安室さんは地位名誉報酬などの雑念に執着し過ぎることなく人生を主体的に生きている印象ですね。

最終公演のラストアンコールが「NEVER END」だったりした日には鳥肌が立ちそうです。

一方、この世代としては、どうしても浜崎あゆみさんの生き様と比べてしまうのはご愛嬌ということで‥
なんと…本当にお疲れさまでした。

ちょうどドンピシャ世代。記事にあるCan you celebrateとかも知られているが、個人的にはa walk in the parkとかRespect the power of loveあたりが好きだったなぁ。思い出ばかり。
TK時代はSweet 19 Blues
以降は、Baby Don't Cry
が好きでした
安室奈美恵 with SUPER MONKEY'Sでデビューして、まだMAX松浦プロデュース前夜の無名時代。「SOS」という雑誌で安室さんの記事を担当しました。お互い、誕生日が同じということがわかり、一緒に誕生祝をしたことがあります。六本木ベルファーレでした笑。四半世紀近く前の今日ですね。

安室さんは家族に大変なことがありながらも、一流のエンターティナーであり続けたこと。人々に影響を与え続けたこと。かっこいい人生を。「a walk in the park」に何度助けられたかわかりません。マジリスペクト。お疲れ様でした。
先日の地元沖縄での25周年ライブ。デビュー曲を久しぶりに披露しやはり人気、実力ともに頭一つ出てるなと感じていました。来年の9月で引退とのことで、あと1年。ファンにとっては大切な一年になりそうですね。
お疲れ様でした!
辞めるタイミングは個性が出る。
自分が良ければよし。
同世代なので兎に角残念で寂しいです。40歳という節目の時に女性なら考えることはあるのかなぁと感じました。

好きな曲は沢山ありますが、最近だとHEROでリオ五輪を盛り上げて下さいましたね。本当にお疲れ様でした!
プロ意識の高さにいつも感銘を受けていました。やめる時はあっさりやめるんだろうなぁと勝手に想像していたんですが、本当に挨拶があっさりしている。最後まで多くを語らない人ですね。そこがいいんですが。