新着Pick
2150Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
これは本当にそう。
目の前の仕事を雑事と思わず、全力でやり切っていると、後から振り返った時にその時の経験が不思議と生きてくる。そして、運がひらけてきて、その後に少しづつチャンスに遭遇していくものです。ビジネスでもスポーツでも活躍している人は同じロジック。
でもこれが、活躍してない人に説明してもなかなか行動が変わらないですね。このような真理は必ずあって、それに目を向けられるかどうかが分かれ道ですね。
「目の前の仕事に一生懸命取り組む」ことが大切とのこと。何事も一生懸命取り組んでいる間は、筋トレのように、何がしかの力がついているのだと思います。面白みを見つけて打ち込みましょう。
雑事のような小さな仕事に全力で取り組めない人は、より責任感のある仕事は到底任せられないということ。
私の著書をご紹介していただき、ありがとうございます。この本は構想から二年近くかけて書いた本です。私自身先人達の言葉に何度も救われました。ぜひ多くの人に読んでいただきたい本です。引き続き宜しくお願いします。 岩田
>「コネクティング・ドッツ(点と点が結ばれていく)」
目の前の物事に全力で取組んでいると、気づいたときに全てが上手く繋がっているとよく言われます。

「本当にそうかな??いつかそんなことを感じるときが来るのかな」と、思っていましたが、最近、少し実感しています。
また、出来事と出来事がつながるだけではなく、人と人が繋がり、徐々に大きくなっていっていることを実感します。

そのためには、目の前のことに「つねに全力投球する」しかないと思っており、”できることは全てやる”という精神で取組んでいます。

最近、“働き方改革”が推し進められていせいか、「つねに全力投球する」働き方に対して、“昭和的なの古い人扱い”されるのが悲しいです。。。
まずは目の前の仕事に集中しやりきること。それは一種の訓練。一つ一つを期待以上の成果を出して応える事で、求められる本質を理解できる。しかし何年たってもそこから視座を上げられなければ意味はない。一定のビジネスサイクル(四半期か半年)後に振り返り、やるべき事止めるべきこと、改善点等々を上司に提案して欲しい。それによりチャンスは格段に拡大するだろう。
> その一隅を照らす気持ちが大切だということです。

とある上司がこの言葉を使っていて、それ以来事あるごとに見返しています。

「一燈照隅 萬燈照国」(いっとうしょうぐう ばんとうしょうこく)
比叡山延暦寺を開いた伝教大師、最澄の言葉で、「最初は一隅を照らすような小さな灯火でも、その灯火が十、百、万となれば、国中をも明るく照らすことになる」という意味。
私が知っている仕事のできる人は、雑事の仕事が誰よりもパーフェクトに早くできる人が多い
リーダーになりたいなら起業すればいいじゃん🤔経営とか面倒なことに関わりたくないから、社員やってるのに🤔🤔
どれだけ責任を、主体的に前向きに捉えられるかだよね。

業績