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お金の使い方、採用の難しさを感じる記事。

マーケットが立ち上がるときは、脇目も振らずにリスクを取って投資をしていくことが重要なこともある。一方で、勢いで社内文化やプロセスがないがしろになることもあるだろうし、特に「成長は全てを癒す」ゆえに成長がなくなった時の反動は恐ろしい。
一度採用や文化で失敗をすると、今度は保守的になる。保守的になることが悪いとは言わないが、今度は資本力含めた成長スピードで競合と戦う武器は鈍るかもしれない。
矛盾することを一気に走りながら片付けていかないといけない。経営というのは、本当に難しい。
生き残っている事自体がまず素晴らしい。リストラ期は、多くの人が辞めていく中、意外な人が残ってくれて感動したり、悲喜こもごも。人間として鍛えられるプロセスは人生にとっては間違いなくプラス!
学びの多い記事。こうした体験談を共有いただけるのは、貴重。感謝です。
起業後に筋肉質にするのは大変なこと。
50名→12名ということは、38人が会社を離れていく際に、様々なご苦労があったと想像します。そして無くなっていくキャッシュにも。

出資は一見返さなくても良いように思えますが、れっきとした借金、返さなくてはならないお金、そして出資は倍返し。

僕ら創業者は、様々な経験をばねに前に進むしか道はなく、会社を筋肉質にするためには、社長自身が筋肉質にならなければならない。

自らの体験とも重ね合わせながら、読ませて頂きました。
ドーンと攻めて、こりゃアカン!となったら反省して出直す。
ベンチャー経営者として必要な勇猛さと謙虚さを合わせ持っていらっしゃって、ニトリの似鳥会長と同じでステキですね♪
こういった失敗談に、多くの学びが詰まっている。ありがとうございます。
時間かかるよね
大型調達後に来る罠を乗り越えて、再度、事業を成長路線に乗せた八面六臂松田さんの記事!!

起業家の皆さん、必読です!!
一次産業を伸ばしたい時あるあるですなw
上っ面だけの記事にいいねしてる人たちにありがち。
何らかの使命感とか無力感と戦える人でなければ来ない方がいいよ。
なかなか痺れる体験談。でも僕ら含めてほんとそう。お金で解決できる問題は本当に少ない。時間をかけて一つづつ作っていくしかない。