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理想より「稼げない」恋人に対する彼女の決断

東洋経済オンライン
25~34歳の未婚女性に対して、結婚相手に希望する最低年収額を尋ねたところ、本人の年収が高いほど相手に求める年収額も高くなることがわかりました。たとえば、相手に400万円以上の年収額を希望する割合は、年収20…
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せっかくハイスペックに恵まれた女性なら自分の手で男を育てるくらいの意思を持って欲しい。うちの場合は付き合った頃からコンサルの私より、外銀トレーダーだった妻の方が遥かに稼いでいたけど、気になるようなこと一切言われず今や楽しく一緒に会社をやっている
岡村さんのコメントに完全同意。硬い表現を使えば、いかに女性の社会進出が進んでも、女性自身が既存のジェンダー規範(男は/女はこうあるべし)に捉われている限り、全体状況が変わらないことを示している。
また年収とかの話ししてるのか。。
私の周辺では、高学歴な女性ほど、相手に対する学歴の要求も高くなる傾向にあります。
治部れんげさんのコメントに同意です。
“いかに女性の社会進出が進んでも、女性自身が既存のジェンダー規範(男は/女はこうあるべし)に捉われている限り、全体状況が変わらない。”

知人の女性に、「30代後半で年収600万円以上ないと、男性として今までいったい何してきたの?って思う。」という方がいます。
私の周囲には、男性に対して自分の年収よりも高い年収を求める人が少なくないと感じています。

一方、男性は、自分より年収が高い女性に対して高評価の人が増えてきているに感じます。
https://woman.mynavi.jp/article/170115-172/

10年くらい前に、勝間和代さんが「インディペンデントな生き方」に関する本を出版され、女性向けに対して「精神的にも経済的にも周りに依存しない生き方」を提唱されていました。

社会で働くのは大変だし、全て放り出して逃げたくなることもありますが、依存しない自立した生き方ができていないと、何かに我慢したり、妥協したり、依存している人・会社等に振り回されたりして、自分がやりたいように自由には生きていくのは、なかなか難しいと思います。

大変だけれど、自分がやりたいように自由に生きていくために、精神的にも経済的にも自立していたいと思っています。
いつもこう言った記事を見ると結婚する理由が見つからなくなります。
男女の違いはジェンダーだけで議論するのは危険である。構造的なセックスの差、性差も無視出来ない。人間に限らず、多くの哺乳類では、雌が子を産み育てる役割を担っていた。もちろん、雄が子育てをする種もあるし、雌雄が一緒に育てる種もある。進化生物研究の仮説では、自分の子を育てるのに費やすコスト(時間)が小さい方が競争環境に晒されるという。例えば、雄の方が育児コストが小さいとすれば、雌よりも雄の方が繁殖速度が速いので、自分の子孫を少しでも多く残そうとすれば、競争が発生する。逆に雌は育児コストが大きいので、より慎重に雄を選択する。雌も自分の子孫を残そうとするので、強い雄を選択する。
雌雄が子育てに同じように参加する種では、雌雄どちらも競争が発生する。
しかも生物は種を残そうとしているわけではなく、自分の遺伝子、子孫を残そうとしているだけであるという。
働く働かないに限らず、女性がより稼ぐ男性を望むのは自然だし、高給で働く女性が子育てをしっかりとしてくれる男性を選んだとしても不思議ではない。
さらに、結婚、子作りをしない女性が増えているのも、その方が相対的に無意識に快と脳が感じるからであり、それを良いとか悪いとかは言えない。
人間の場合、子供は女性しか産めない。恐らく一般的、本能的にはより強い子孫を増やしたいという無意識の欲求はあるのではないか。しかし、それ以上に強い欲求や不安を引き起こす要因が外部環境にあるから結婚も出産もしないのではないか。
面白い仕事、自分の老後まで考えた収入、伝統、文化によって強固に作り上げられた男尊女卑の社会システム、等々。
全ては脳の中で行われる相対的な比較の結果である。
今、求められているのは、私たちが昔とは明らかに異なる社会環境にいることを前提にした新たなシステムの構築であろう。
誰がどうシステムを変えるのか。
生物学的には、環境への適合が自分の子孫を残す条件である以上、若い人の役割ということになる。
しかし、人間が上手に環境に適合できる生物だとすれば、そして、社会的な生物であるならば、決して簡単なことではないが、今までに社会から多くの恩恵を受けて来た社会的に力のある人達の役割なのだろう。もちろん当事者である本人の自覚と意識、そして情熱は大切であるが、決してこれから結婚する可能性のある人、子育てをする人だけで解決できる課題ではない。
そんな話どうでもいいけど一周回って呑気で羨ましいわ笑
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