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今回解説員となりました加藤です。
改めまして皆様、宜しくお願いいたします!

ずっとNewsPicksを使っている中で、自分が感じている大きい魅力は、皆様のPickで多くのニュースが集まり「発見」できること、そして皆様のコメントでニュースを多角的に「理解」できることです。
その「発見と理解」の体験をより良いものにできればと思ってコメントをしてきました。特に、自分の意見だけでなく、そのニュースに関わる企業・業界などの背景や紐づくファクト、また関連しそうな過去事例などのご紹介に加え、専門家・実務家の皆様のコメントをご紹介させていただくことで、解説をしてきました。

今回、縁あって天野さん、椎名さんにNewsPicks解説員として活動をして頂くこととなりました。今まで一種属人的にやっていたことを、厚みを増して展開して、皆様の「発見と理解」の体験をより良いものにできればと思っています。
そのために解説員一同、様々なニュースにコメントをしていきます。そしてファクトの提供や解説、また皆様のコメントの力もお借りしてNewsPicksだからこそできる解説を一層進化させていきたいと思っています。

ところで…今回の解説員制度開始をきっかけに、「横顔」写真から卒業して「真正面」となりました。
ニュースに真正面にぶつかり、皆様に更なる価値を提供できるよう頑張りますので、宜しくお願いいたします!

<追記>皆様の「プロと何が違うの」というご質問に。
プロピッカーの方には、専門性を活用したコメントを期待して就任して頂いてますが、どのようなコメントをされるかは個々の方のスタイルにお任せしています。
一方で解説員は、文字通り解説になるようなコメントを主とします。その量含めて、一定の時間コミットも必要というのがこれまでの経験で、坂本が書いているコミットにもつながる点です。
また、プロ、プロではない方、解説員で何が上下という考えは一切ありません。一番簡単な方法は、プロ以外は上位に全く表示されなくすることですが、それはしておりません。
ただ、そのなかで、一定の品質を目指すことは必要です。アルゴリズムだけでなく、皆様の「〇〇さんのコメント、オススメ」といった言葉や解説コメントも、3人でできる量・知見に限界があるなかで、とても重要です。皆様のお力も借りて、解説に生かしていきたいです!<追記終>
はじめまして。天野と申します。

本年8月に12年ほど在職した日本銀行を退職しまして、一念発起、米国シアトルに引越し、大学院で修行・研究生活を開始したところです。偶然に偶然が重なりまして、ニューズピックスさんにお声掛けをいただき、大変僭越ながらこの度「解説員」という大役を務めさせていただくことになりました。

すでに多くのプロピッカーさんやそうでなくてもその道の「プロ」の皆さまのコメントが充実している中で、あらためて解説を付け加える余地は殆どなく、正直申せば、解説員ってハードルが高い!と感じております。とはいえ、ニュースは「一つ事象」の「一つの瞬間」を切り取ったものにすぎず、関連する事象の奥行の広さ、解釈の仕方、価値観の相違による受取り方など、多様な広がりを持っています。一つ一つの記事に対し、過去の関連Pickの掘り起こしや、ニュースの一次ソースにも当たりながら、その記事と向き合い、皆さまの「発見と理解」に繋がるようなコメントができればと考えております。

前職の職業経験を活かし、「金融・マーケット」のニュースに生息していることが多いと思いますが、NGOでの経験や(東アフリカが大好きです)、イチ米国在住者、イチ一児の父として感じたことも肩の力を抜いてコメントしつつ、自分自身も皆さまがPickやコメントされた記事から「発見と理解」の経験を深め、学んでいきたいと思います。

試行錯誤もあろうかと思いますが、皆さんのご協力のもと、活発で多様な意見が飛び交うコミュニティ作りに微力ながら貢献したいと思っておりますので、よろしくお願いします。
こんにちは。
このたびNewsPicks解説員をさせていただくことになりました椎名です。

NewsPicksといえば経済ニュースの集合知のスタンダードと呼べる存在ではないでしょうか。このようなエキサイティングな場にかかわらせていただけることになり、たいへんワクワクしています。
解説員という肩書きには大変微力ではありますが、一人でも多くの読者のみなさまがNewsPicksを楽しんでいただけるよう地道にコメントを残していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。
加藤さんが一回退職した直後、NewsPicks社内にもっとコメントをしっかりできるメンバーがいないとダメだと感じ、アナリスト経験者の募集を始めたのが、この取り組みのきっかけでした。
その後、紆余曲折ありまして、天野さん、椎名さん、そして帰ってきた加藤さんと、この形の取り組みを始めることになりました。

一番明確にプロピッカーと違うのはNewsPicksの内部の人として、より深くコメント欄の発展にコミットをしてもらう点になります。

まだまだ試行錯誤は続きますが、これからもコメント欄をより価値あるものにすべく頑張っていきますので、暖かく応援のほど宜しくお願いします!
2000年、吉澤ひとみさん、石川梨華さん、辻加護の加入をもってほぼ完成系を迎えたモーニング娘。これ以降のメンバー変更では驚きを提供できなくなっていました。

2001年、ピンでデビューした松浦亜弥さん。実力派 + 清純派として、世の中に新たな驚きを与えました。

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プロピッカー100と解説員の関係は、大体こういう感じと理解。
すなわち解説員は、ひな壇芸人になることなく、いつまでも実力派/清純派路線でお願いします!
解説員制度がスタートしました。
NewsPicksの解説員として、知識だけでなく、現場での経験も豊富な3人が集まったのは本当に心強いです。解説員の3人は、人柄もすごくいい方ばかりです。
よろしくお願いします!
(この撮影の日、Katoさんが見慣れないスーツ姿で出勤されたのを見て、戻ってきたばかりなのに、もう転職活動?と思ってしまったのはここだけの話ですw)
NewsPicksという場に、改めて覚悟を決めて真正面を向いてくれたKato Junさんと、そんなKatoさんが主導するであろう解説員という仕組みに期待します。

追記
Katoさん含む御三方の真正面向いた写真に加え、冒頭の「ニューズピックス取締役の坂本です」というバイネームでの告知。文字通り、顔が見える場造りをしようという姿勢が良いと思います。それがコメントと場作りに反映される事を期待します。
面白い試みだと思いますよ。
NewsPicksには多くの専門の方がプロピッカーとしていますが、それぞれが専門の業界に席を置き、ポジショントークもあれば、他業界の方が知らない知見もある。
また専門家というより、その業界に経営者として携わっている方も多く、個々の事象を掘り下げるより、業界についての高い視点からのコメントがある。
そういう多様性が、NPの1つの魅力だと思うのです。

ただ、私も含めて経営層のピッカーというのは、学術的な意味での深掘りや掘り下げは得意とするところではありませんし、又物事にはデータや統計で語らなければならないことがあり、そのデータを示した上で議論を深める立場としては、時間的なものも含め、制約が大きいでしょう。

そういう今までのピッカーが手薄だった客観的データの提示を新しい解説委員の方がしていただければ、よりコメントも深掘りやすることができますし、メディアとしての有用性も更に高まることでしょうね。
良い試みだと思いますね。コメント欄の真贋や付加価値の有無を見分ける眼になって頂ければと願います。
大変良いことだと思います。
既存メディアに似てきましたが、それも含めて良いことだと思います。
最近はめっきりコメント出来なくなっていて、申し訳ございません。
株式会社ニューズピックスは、ソーシャル経済ニュース「NewsPicks」を提供する会社。2015年4月に、株式会社ユーザベースより分社化。 ウィキペディア
この連載について
NewsPicksコミュニティチームが企画した記事や運営からのお知らせをお届けします。