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厚労省主導の受動喫煙防止対策で加熱式たばこも対象としてきた背景からも、同水準は妥当という判断でしょうか。

喫煙者にとっては、辛い局面といえるかもしれませんが、厚生労働省が公表するファクトをみると、これまで規制があまりにもなく、喫煙者に優しい国だったともみれるでしょうか。
http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-10904750-Kenkoukyoku-Gantaisakukenkouzoushinka/0000172629.pdf

一方、喫煙所を設置する自治体や飲食店に対しては助成金が支給されますので、搾り取られているだけとはいえないかもしれません。
https://www.google.co.jp/amp/s/mainichi.jp/articles/20170822/k00/00m/040/116000c.amp
このところの紙巻きタバコの需要減は、約三分の二が加熱式へのシフトであり、約三分の一はそもそも喫煙需要の減少です。このため、紙巻きタバコと税金を同水準にしても、減少幅が緩和する程度で税収減の食い止めまでにはいかないでしょう。
むしろ害が少ない加熱式を今の水準に据え置いて紙巻きを増税すべき
アホやな。まずは加熱式に移行させてから加熱式の税額を上げりゃいいのに。まぁこっちはほとんど免税で買ってるからどうでもええけど。
消費者のために税金を安くする工夫をしたタバコ・酒といった商品に対してはいけ増税し、その一方で本当に成長するかどうかわからない産業に成長産業支援の名目でお金をバラ撒く経済政策で、日本国民の暮らしが良くなるとは、私には思えません。そもそも増税する前に政府の支出を抑制するのが先だと考えます。
まだ加熱式非課税してバンバン紙から移行させることで、副流煙被害少なくしてほしいです。最終的に移行した人に課税したらいいので。
(加熱式ならどこでも吸っていいという謎のモラルハザードは変える前提で)
当然でしょ、
加熱式の水蒸気と云われる煙りも発がん性が無いかどうかは、まだはっきりと分かっていないという報道もあります。それなのに、野放しですからね。行政しっかりしろよって感じ。
紙巻きたばことど水準位というのは、この話が出て来てから想定されていたことだと思う。