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ぶっちゃけ日本語でなくともよいが。。
いよいよ音声ツールが日本にも入ってくるようになりますね。
グーグルももうすぐだし・・・。

音声ツールは便利ですが、人がいるとちょっと使いにくいです。
先般、カフェでボソボソとスマホ入力していたら怪訝な目で見られました。

単なる自意識過剰かも(^^;)
資料はevernote、文字・文書のコミュニケーションはslack、勉強会はほぼすべてgoogle hangoutでシェアをしています。なかでもslackはかなりコアのツールです。help deskも反応がよく、サポートは素晴らしいので、さらに日本語での対応もしてくれると、様々な人が使いやすくなると思います。

当直明けで帰っても、外勤先でも、産休中でも、いつどこにいても、良質な教育から離れる必要がなく、誰とでも相談できるような仕組みにしています。

追記
これにより会議、ミーティングの類は激減しました。というかほぼない。
UIの日本語化が日本人の英語アレルギーを助長しているのではないか説。ぶっちゃけ、このくらい英語でも理解しろよと思う。
チャットワーク....
研究室内で活用中。大変便利。単なるコミュニケーション・プラットフォームなので、別に日本語化される必要は特段感じないが、日本でマスに普及させるためには必須の施策か。
slackbotも日本語されるとよいなあ。
appear、本当に便利。Slackも使ってより、効果効率が高まるコミュニケーションに挑戦したいです。
近大でも私の部署はSlackを活用している。しかもSlack for Education Application という教育機関だけの格安のプランがあって、大学では使わないと損。広告のコピーもチーム内でほぼSlackで仕上げた。

平均年齢の高い大学職員では日本語版が出てくれるとさらに他の部署にも広げていけるのでありがたい。
遅いよ❗