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「エスカレーターを使うわずに階段を使う」を何年もやっていますが、ジョギングやジム通いなどと違って本当に長続きできています。

『忙しい』を言い訳にできない取り組みは他にも色々とありそうです。
ダイエットは、正しく努力すればほぼ必ず成果はあげられますので、自信はつくかと思います。しかし、ビジネスはこうやれば必ず成功するというマニュアルは無いかと思いますので、ダイエットがビジネスに繋がるかは微妙だと思います。
最近、気づいたのですが、エスカレーターに乗っている人は、痩せている人か、太った人。階段を使っているのは少しお肉がついた人。なのではないかということ。
エリートとは思わないが、痩せてはいると思う(どうでもいい
逆。「エリート」の必要条件が「痩せていること」。痩せればエリートになれるわけではない
やればできる、という行動に自信が持てるのはダイエットに限りませんよね。
確かに、経済的に余裕があるからジムを行けるし、高額のサプリも買えるということはあるので、エリートは体型維持してる、という相関関係はあるのかもしれませんが。ジョブズなりオバマさんなり、サンプルが非現実的過ぎ。
一般的には、ストレスで飲み食いしてしまうし、定期的に運動する時間もないし、でも仕事はできる、という人は少なくないと思います。
これは昔からよく言われていることですね。自己管理できない人間が、組織を管理できるのかという発想ですが、例外も多いので為参考程度でいいのではないでしょうか。痩せるだけでエリートになれるわけではありませんし。
就活都市伝説でこんなのありますね。

「過度に太っている人は(病気じゃなければ)自己管理ができない人ということ」

個人的には「そんなん個人の自由やろボケ」と思ってます。
自己管理できている証拠、とはよく言いますよね。